ここから本文です
東証2部
9799
情報・通信
11/24リアルタイム株価

旭情報サービス(株)

1,130前日比+7(+0.62%)
権利確定月3月末日
単元株数1000株
優待のポイント毎年3月31日現在で1,000株以上保有される株主さまに「カタログギフト」5,000円コースをご贈呈しております
優待の種類

株主優待の内容

「カタログギフト」5,000円コース

(毎年3月31日現在)
1,000株以上グルメ、伝統工芸品、憩いの体験、家庭用品など約330点の商品の中から、ご希望商品1点をお選びいただけます。
「カタログギフト」5,000円コース

投資金額と配当金(優待内容の差)

投資金額

株価購入枚数投資金額
1,130円
1000株1,130,000円
2000株2,260,000円
3000株3,390,000円
--
  • ※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

1,000株2,000株3,000株
優待(年間)「カタログギフト」
5,000円コース
「カタログギフト」
5,000円コース
「カタログギフト」
5,000円コース
配当金(年間)31,000円62,000円93,000円
  • ※1株当たり配当金:31円
    ※2017年3月期の配当実績をもとにしています。

企業からのコメント

代表取締役社長 田中 博
企業風土の変革とともに、事業の成長と収益力の向上を推進
代表取締役社長
田中 博
 旭情報サービスは、1962年に事務機の販売会社として創業して以来、半世紀以上にわたって情報化の進展とともに成長してまいりました。現在では、オープン系サーバ、ネットワークシステムの構築、運用管理をはじめ、各種ソフトのインストールのほか、ヘルプデスクや障害対応など幅広いサポート業務を行う「ネットワークサービス部門」、業務系システムの設計・開発、組込み系ソフト開発・検証、ERP(業務パッケージ)などのソフト開発に関わる業務を行う「システム開発部門」、汎用系システムの保守・運用管理を行う「システム運用部門」の3つの部門を事業領域として、情報社会の健全な発展に貢献しています。

中期経営方針に基づき企業価値を拡大

 ITは企業の競争力の源泉であり、IT投資に対するニーズには根強いものがあります。そうした事業環境を背景として、当社は、「企業風土の変革」、「中核分野の拡充」、「事業推進力の強化」、「プロフェッショナル人材の育成」、「効率性向上によるコスト最適化」、「コンプライアンスとCSRの徹底」、「株主利益の維持・向上」の7つを中期経営方針に掲げ、企業価値の拡大に注力しています。これらの方針のもと、アウトソーシング案件や上流工程案件の取引拡大を引き続き進めるとともに、クラウド化をはじめ、大きな注目を集めるIoTやAI(人工知能)を活用したITサービス需要への対応にも積極的に取り組んでまいります。さらに重要課題として、高度技術者やコアリーダーの育成を行い、当社の中枢を担う人材の強化を図ってまいります。

利益の還元についての考え方

 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題の一つとしており、経営基盤の強化と長期的な収益の向上を維持するとともに、配当につきましては安定的かつ継続的に行うことを基本方針としております。
 2017年3月期の期末配当は、業績等を勘案し、1株につき16.0円とさせていただき、この結果、年間配当金は2016年3月期より1円増配の1株につき31.0円(配当性向40.0%)となりました。また、2018年3月期の年間配当金は32.0円を予定しております。
利益の還元についての考え方

株主様とのコミュニケーション

 当社は、株主総会終了後に、株主の皆さまに当社の現状および今後の事業展開についてご説明し、オープンな意見交換ができるようにと、株主懇談会を開催しております。
 懇談会は昨年に引き続き、本社が入居するサピアタワーのステーションコンファレンス東京で開催され、多くの株主の皆さまに、ご参加いただきました。
 会場では、当社の役員が各テーブルをまわって歓談し、和やかな雰囲気の中で、コミュニケーションを図ることができました。
 株主の皆さまからの私どもへの熱い思いと大きな期待を受け止めるとともに、株主総会および株主懇談会で頂戴いたしました多くのご意見・ご要望を今後の経営に生かし、株主の皆さまのご支援にお応えしていく所存でございます。
株主様とのコミュニケーション

Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

株主優待をお得にゲットしよう

企業説明

旭情報サービス株式会社は、卓越した技術を誇る情報サービス企業です。「技術力の向上」と「信頼性の向上」を常に追求し、長年培ってきた経験と実績を基盤にした多種多様なノウハウによって、お客様の視点に立った情報サービスを提供しています。情報社会の健全な発展に貢献できる「人」の創出により「サービス」を絶えず進化させていくことで、高い存在感を発揮しています。

株主優待積極企業

  • (株)ヤマザワ

    (株)ヤマザワ
    2月末日現在の株主様にヤマザワ買物優待券または全国共通ギフトカードを、8月末日現在の株主様に山形産特別栽培米「つや姫」またはヤマザワ買物優待券をお贈りいたします。
  • (株)フォーカスシステムズ

    (株)フォーカスシステムズ
    株主優待制度として「フォーカスシステムズ・プレミアム優待倶楽部」を導入しました。毎年3月末に当社株式を200株以上保有する株主様に保有株式数に応じたポイントを贈呈いたします。
  • (株)伊藤園第1種優先株式

    (株)伊藤園第1種優先株式
    普通株式または優先株式それぞれにおいて、100株以上保有の株主様に、自社製品詰合せを贈呈します。また、通信販売品を割引価格にてお求めいただけるパンフレットもお送りいたします。
  • 大王製紙(株)

    大王製紙(株)
    毎年3月末に300株以上保有の株主様に、保有株式数に応じて当社商品をお届けしています。
  • 昭和産業(株)

    昭和産業(株)
    ご所有株数に応じて、バラエティ豊かな当社家庭用商品詰め合わせをお届けしています。
  • 株主優待積極企業一覧
大和インベスター・リレーションズ

株主優待の情報は
大和インベスター・リレーションズから
提供されています。