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東証1部
9006
陸運業
年初来高値
11:30リアルタイム株価

京浜急行電鉄(株)

2,276前日比-2(-0.09%)
権利確定月3月末日・9月末日
単元株数100株
優待のポイント100株以上ご所有の株主様全員に京急グループ施設株主優待割引券および電車・バス全線きっぷを年2回(ただし、電車・バス全線きっぷについては、100株以上200株未満ご所有の株主様は年1回)を贈呈しております。また、ご所有株式数に応じて電車やバスの全線パス、京急EXホテル・京急EXインの無料宿泊券などが選択可能です。
優待の種類

株主優待の内容

京急グループ施設株主優待割引券

ご所有株式数100株以上の株主様全員
京急グループのホテル、百貨店、スーパーマーケットのほか、葉山マリーナやゴルフ場等グループの各施設でご利用いただけます。
100株以上1冊*
* 100株以上500株未満の株主様と500株以上の株主様で内容が異なります。
京急グループ施設株主優待割引券

電車・バス全線きっぷを発行

ご所有株式数100株以上2,500株未満
100株以上2枚*
200株以上2枚
500株以上4枚
1,500株以上2,500株未満8枚
* 毎年3月31日の基準日時点の株主様に限り、年1回発行(毎年5月中旬に発送)

ご所有株式数に応じて下記の優待から選択

ご所有株式数2,500株以上
①電車・バス全線きっぷ
②京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル)
③電車全線パス
④バス全線パス
⑤電車・バス共通全線パス
さらに、15,000株以上を3年以上継続でご所有の場合、①15枚が追加となります。
2,500株以上①15枚、②1枚 いずれか1つ選択
5,000株以上①30枚、②2枚 いずれか1つ選択
10,000株以上①60枚、②4枚 いずれか1つ選択
15,000株以上①90枚、②6枚、③1枚 いずれか1つ選択 +①15枚
3年以上継続の場合:+①15枚
22,500株以上①135枚、②6枚、③1枚、④1枚 いずれか1つ選択 +①15枚
3年以上継続の場合:+①15枚
30,000株以上①180枚、②6枚、⑤1枚 いずれか1つ選択 +①15枚
3年以上継続の場合:+①15枚

投資金額と配当金(優待内容の差)

投資金額

株価購入枚数投資金額
2,276円
100株227,600円
1500株3,414,000円
15000株34,140,000円
30000株68,280,000円
  • ※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

100株1,500株15,000株30,000株
優待(年間)株主優待割引券:1冊×2回
電車・バス全線きっぷ:2枚×1回*1
株主優待割引券:1冊×2回
電車・バス全線きっぷ:8枚×2回
株主優待割引券:1冊×2回
電車・バス全線きっぷ:15枚×2回*2
―――――――
電車全線パス:1枚
または
電車・バス全線きっぷ:90枚
または
京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル):6枚
のいずれか1つ
×2回
株主優待割引券:1冊×2回
電車・バス全線きっぷ:15枚×2回*2
―――――――
電車・バス共通全線パス:1枚
または
電車・バス全線きっぷ:180枚
または
京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル):6枚
のいずれか1つ
×2回
配当金(年間)1,600円24,000円240,000円480,000円
  • ※1株当たり配当金:16円
    ※2020年3月期の配当予想をもとにしています。
    *1:毎年3月31日の基準日時点の株主様に限り、年1回発行(毎年5月中旬に発送)
    *2:15,000株以上を3年以上継続して所有すると、さらに電車・バス全線きっぷを15枚×2回追加。

企業からのコメント

取締役社長 原田 一之
品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する
取締役社長
原田 一之
 京急グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指すため、京急グループの一大プロジェクトとなる品川駅周辺開発を見据えた、20年間にわたる「京急グループ総合経営計画」を策定し、2016~2020年度の5年間を「中期経営計画期間」と定めております。この「中期経営計画期間」では、東京オリンピック・パラリンピックに向けた好景気を背景に、企業体質の変革に向け、事業再編やお客さま志向の徹底に取り組むとともに、各エリア事業の取り組みを強化し、長期ビジョンの実現に向けた土台づくりを進めてまいります。

品川を筆頭に駅周辺を核とする街づくりの推進

 京急グループは、リニア中央新幹線の発着駅となり、羽田空港へのアクセスも良好な品川駅周辺の発展を担う事業者として、国際交流拠点化に向けた開発事業を推進してまいります。品川駅のある「駅街区地区」および京急グループの複合施設SHINAGAWA GOOSがある「西口地区」の2つのエリアを重点的に開発いたします。
 品川駅は、現在2階に2面3線のホームがありますが、利便性を向上させるため、JR東日本の在来線ホームと同じ地平へと移し、あわせて2面4線化を実施いたします。地平化により駅上空の活用が可能となるため、駅一体となる駅ビルを開発し、国道上空に架かるデッキや駅前広場を通じて、西口地区やリニア中央新幹線との連携を図ります。
品川を筆頭に駅周辺を核とする街づくりの推進

羽田における基盤強化の推進

 京急グループは、増加する羽田空港の航空旅客を取り込んでいくため、需要に応じたダイヤ改正や深夜早朝バス等のアクセス強化などに継続して取り組んでまいります。
 また、羽田空港周辺エリアで、ホテル、商業施設、賃貸物件等への積極的な投資を推進しており、その1つとして、ビジネスホテル「京急EXイン」および「京急EXホテル」を積極的に展開しています。2019年3月には「京急EXイン 浜松町・大門駅前」、2019年8月には「京急EXイン 羽田・穴守稲荷駅前」を開業したことにより、経営計画で目標としていた3,000室体制を達成し、3,050室となりました。さらに、「京急EXイン 東京・日本橋」を2020年春に新規開業することで、合計3,192室となる予定です。
 今後も多様な需要に応えるべくサービスの強化に取り組み、羽田空港をご利用されるお客様の一層の取り組みを図り、収益の拡大を目指してまいります。
羽田における基盤強化の推進

三浦半島の観光事業活性化

 京急グループでは三浦半島における新たな観光の拠点づくりを行うとともに、鉄道・バス・タクシー等との連携により回遊性を向上させ、観光の活性化を推進しています。
三浦半島の観光事業活性化

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株主優待をお得にゲットしよう

企業説明

京急グループは、1898年に前身である大師電気鉄道が創立してから2018年で創立120周年を迎えました。全国では3番目、関東では最初の電気鉄道となります。そして現在、交通事業を中心に、不動産、レジャー・サービス、流通事業などを行う都市生活創造企業へと成長し、「都市生活を支える事業を通して、新しい価値を創造し、社会の発展に貢献する」というグループ理念のもと、東京・神奈川を中心に幅広い事業領域で事業を展開してまいります。また,創立120周年を迎え、2019年には京急グループ本社ビルを沿線の中心となる横浜に移転を行いました。横浜を新しい拠点として、品川・羽田空港のポテンシャルと沿線を繋ぐ機能を強化していきます。

株主優待積極企業

  • ダイコク電機(株)

    ダイコク電機(株)
    保有株式数や保有期間に応じて加算されるポイントで、食品、飲料、電化製品などの株主優待商品と交換いただけるほか、社会貢献活動への寄付もご選択できます。
  • (株)ユー・エス・エス

    (株)ユー・エス・エス
    投資魅力向上と株主還元策の充実を目的として、100株以上保有の株主様に、保有株式数に応じた株主優待制度を実施しています。
  • (株)ハピネット

    (株)ハピネット
    ご優待カタログ掲載の、自社オリジナル・独占販売商品の中から、保有株式数に応じて贈呈いたします。さらに、500株以上保有の株主さまには、保有株数に応じて「こども商品券」を贈呈いたします。
  • (株)日伝

    (株)日伝
    株主の皆様の日頃のご支援に感謝し、3月末の株主様にQUOカードを、9月末の株主様にさぬきうどんや無洗米を、ご所有株式数に応じて贈呈いたします。
  • (株)鳥羽洋行

    (株)鳥羽洋行
    100株以上保有の株主の皆様に、保有株式数と継続保有期間に応じて、QUOカードを贈呈いたします。
  • 株主優待積極企業一覧
大和インベスター・リレーションズ

株主優待の情報は
大和インベスター・リレーションズから
提供されています。