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東証1部
9006
陸運業
7/20リアルタイム株価

京浜急行電鉄(株)

1,776前日比+24(+1.37%)
権利確定月3月末日・9月末日
単元株数100株
優待のポイントご所有株式数100株以上の株主様にグループ施設株主優待割引券並びに、優待乗車証等を贈呈いたします。
優待の種類

株主優待の内容

京急グループ施設株主優待割引券(主な割引施設例)

①京急 EXイン 客室割引券
②観音崎京急ホテル 日帰り入浴料割引券
③伊豆長岡温泉 京急ホテル 客室割引券
④京急百貨店 お買物割引券
⑤京急ストア・もとまちユニオン お買物割引券
⑥市原京急カントリークラブ プレー料金割引券 など
100株以上1冊(①2枚 ②2枚 ③2枚 ④5枚 ⑤20枚 ⑥1枚)
500株以上1冊(①4枚 ②5枚 ③4枚 ④10枚 ⑤40枚 ⑥3枚)
京急グループ施設株主優待割引券(主な割引施設例)

電車・バス全線きっぷ・パス、京急 EXイン無料宿泊券

①電車・バス全線きっぷ
②京急 EXイン無料宿泊券(シングル)
③電車全線パス
④バス全線パス
⑤電車・バス共通全線パス
また、15,000株以上を3年以上継続でご所有の場合、①15枚が追加となります。
100株以上①2枚(年1回・3月末)
200株以上①2枚
500株以上①4枚
1,500株以上①8枚
2,500株以上①15枚  ②1枚  いずれか1つ選択
5,000株以上①30枚  ②2枚  いずれか1つ選択
10,000株以上①60枚  ②4枚  いずれか1つ選択
15,000株以上①90枚  ②6枚  ③1枚  いずれか1つ選択 +①15枚
3年以上継続の場合:+①15枚
22,500株以上①135枚  ②6枚  ③1枚  ④1枚  いずれか1つ選択 +①15枚
3年以上継続の場合:+①15枚
30,000株以上①180枚  ②6枚  ⑤1枚  いずれか1つ選択 +①15枚
3年以上継続の場合:+①15枚

投資金額と配当金(優待内容の差)

投資金額

株価購入枚数投資金額
1,776円
100株177,600円
500株888,000円
15000株26,640,000円
--
  • ※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

100株500株15,000株
優待(年間)株主優待割引券:
(100株)1冊×2回

電車・バス全線きっぷ:
2枚×1回(3月末)
株主優待割引券:
(500株)1冊×2回

電車・バス全線きっぷ:
4枚×2回
株主優待割引券:
(500株)1冊×2回

電車・バス全線きっぷ:
15枚×2回*

電車全線パス1枚または電車・バス全線きっぷ90枚またはホテル無料宿泊券6枚のいずれか1つ×2回
配当金(年間)1,500円7,500円225,000円
  • ※1株当たり配当金:15円
    ※2018年3月期の配当実績をもとにしています。
    *15,000株以上を3年以上継続して所有すると、さらに電車・バス全線きっぷを15枚×2回追加。

企業からのコメント

取締役社長 原田 一之
品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する
取締役社長
原田 一之
 京急グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指すため、京急グループの一大プロジェクトとなる品川駅周辺開発を見据えた、20年間にわたる「京急グループ総合経営計画」を策定し、2016年~2020年度の5年間を「中期経営計画期間」と定めております。この「中期経営計画期間」では、東京オリンピック・パラリンピックに向けた好景気を背景に、企業体質の変革に向け、事業再編やお客さま志向の徹底に取り組むとともに、各エリア事業の取り組みを強化し、長期ビジョンの実現に向けた土台づくりを進めてまいります。

品川を筆頭に駅周辺を核とする街づくりの推進

 京急グループは、品川駅周辺の発展を担う事業者として、国際交流拠点化に向けた開発事業を推進してまいります。
品川を筆頭に駅周辺を核とする街づくりの推進

 また、地区計画が決定された品川駅周辺地区においては、2019年度の着手を目指してまいります。

羽田における基盤強化の推進

 京急グループは、増加する羽田空港の航空旅客を取り込んでいくため、需要に応じたダイヤ改正や深夜早朝バス等のアクセス強化などに継続して取り組んでまいります。
 また、羽田空港周辺エリアで、ホテル、商業施設、賃貸物件等への積極的な投資を推進しており、その1つとして、ビジネスホテル「京急EXイン」を積極的に展開しています。2016年度の3館開業に続き、2017年10月に「京急EXイン 羽田」を開業したほか、2019年度には、大門駅近くにも新館を開業予定です。2020年度までに3,000室体制の構築を目指してまいります。
羽田における基盤強化の推進

インバウンド施策の強化

 訪日外国人の増加に合わせ、2017年8月に、羽田空港国際線到着ロビー隣接の「京急ツーリストインフォメーションセンター(京急TIC)」を拡張しました。
インバウンド施策の強化

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企業説明

京浜急行電鉄株式会社は、品川、羽田空港、川崎、横浜、三浦半島地区を基盤とし、鉄道、バスなどの交通事業を中心に、不動産、ホテル、レジャー、流通など様々な事業を展開しています。東京・日本の玄関口、品川・羽田空港の成長を担う企業として、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、インバウンド施策を積極化しています。

株主優待積極企業

  • ユニプレス(株)

    ユニプレス(株)
    3月31日現在で100株以上保有の株主様に、保有株式数と保有期間に応じてポイントを贈呈し、お好きな優待商品と交換していただけます。
  • (株)日伝

    (株)日伝
    株主の皆様の日頃のご支援に感謝し、3月末の株主様にQUOカードを、9月末の株主様にさぬきうどんや無洗米を、ご所有株式数に応じて贈呈いたします。
  • (株)フォーカスシステムズ

    (株)フォーカスシステムズ
    株主優待制度として「フォーカスシステムズ・プレミアム優待倶楽部」を導入しました。毎年3月末に当社株式を200株以上保有する株主様に保有株式数に応じたポイントを贈呈いたします。
  • ヨコレイ

    ヨコレイ
    株主の皆さまからのご支援に感謝の意を込め、また、ヨコレイグループの事業内容をご理解いただくため、毎年9月末の株主さまに、保有株式数に応じて、ヨコレイグループ取扱商品をお届けいたします。
  • (株)ウチヤマホールディングス

    (株)ウチヤマホールディングス
    株主様への感謝の意を込めて、また、当社グループの前身「内山米穀店」にちなんで、お米券を贈呈いたします。
  • 株主優待積極企業一覧
大和インベスター・リレーションズ

株主優待の情報は
大和インベスター・リレーションズから
提供されています。