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東証1部
8714
銀行業
8/18リアルタイム株価

(株)池田泉州ホールディングス

423前日比-3(-0.70%)
権利確定月3月末日
単元株数100株
優待のポイント200株以上保有の株主さまに、保有株数・保有期間に応じ株主優待定期預金や地域特産品等の株主優待カタログをご用意しています。2016年3月基準から10,000株以上保有の株主さまを対象とした拡充も実施しています。
優待の種類

株主優待の内容

(1)株主優待カタログ(地域特産品等)
(2)株主優待定期預金
200株以上(2)
2,000株以上(1)2,000円相当 または(2)
6,000株以上(1)3,000円相当 または(2)
10,000株以上(1)5,000円相当 または(2)
<3年以上継続保有>
2,000株以上(1)3,000円相当 または(2)
6,000株以上(1)5,000円相当 または(2)
10,000株以上(1)10,000円相当 または(2)
(1)株主優待カタログ(地域特産品等)
 お菓子、お酒や食品など地域の特産品をカタログの中からご選択いただきます。
(2)株主優待定期預金の概要
 取 扱 店 舗 : 池田泉州銀行の全店舗窓口、インターネット支店・ダイレクト支店のテレホンバンキング
 定期預金の種類 : スーパー定期・スーパー定期300
 預 入 期 間 : 1年
 預 入 金 額 : 10万円以上500万円以下
 適 用 金 利 : スーパー定期店頭表示金利+0.3%(初回満期日まで適用)
(預入金額300万円以上の場合は、スーパー定期300の店頭金利+0.3%)

※掲載の優待内容は2017年3月の実績です。

投資金額と配当金(優待内容の差)

投資金額

株価購入枚数投資金額
423円
200株84,600円
2000株846,000円
6000株2,538,000円
10000株4,230,000円
  • ※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

200株以上2,000株以上6,000株以上10,000株以上
優待(年間)株主優待定期預金:スーパー定期(スーパー定期300)店頭表示金利+0.3%
地域特産品
保有期間3年未満:2,000円相当
保有期間3年以上:3,000円相当
上記に代えて
株主優待定期預金:スーパー定期(スーパー定期300)店頭表示金利+0.3%
地域特産品
保有期間3年未満:3,000円相当
保有期間3年以上:5,000円相当
上記に代えて
株主優待定期預金:スーパー定期(スーパー定期300)店頭表示金利+0.3%
地域特産品
保有期間3年未満:5,000円相当
保有期間3年以上:10,000円相当
上記に代えて
株主優待定期預金:スーパー定期(スーパー定期300)店頭表示金利+0.3%
配当金(年間)3,000円30,000円90,000円150,000円
  • ※1株当たり配当金:15円
    ※2017年3月期の配当実績をもとにしています

企業からのコメント

取締役社長 藤田 博久
「地域」に貢献し続ける地域密着型ビジネスモデルを推進
取締役社長
藤田 博久
 池田泉州ホールディングスは、2009年10月、ともに大阪を地盤とする池田銀行と泉州銀行の共同持株会社として発足、2010年5月には、池田泉州ホールディングス傘下の両行が合併し、池田泉州銀行が誕生しました。また、2013年9月には証券子会社である池田泉州TT証券を設立、2014年12月にはシンクタンクの自然総研を当社の直接出資会社として再編成するなど、地域における総合金融グループとしての機能を充実させています。
 当社グループは、地域の皆さまとのご縁とリレーションを大切に、自らイノベーションを起こしながら、これからも“未来をつくる 未来へつなぐ”取組みを全力で進めてまいります。

地元の中小企業にフォーカス

 私どもは、『貸出は収益ビジネスの入口』というビジネスモデルを掲げております。お客さまにご紹介いただいた新たな事業者さまへのご融資、それを「入口」と位置づけ、その事業者さまに地元の地銀ならではの優位性を生かし本支店一体となった集中的な提案を行うことで、取引を増やし、その結果、融資のみならず、オーナーさまや従業員の方々との取引等、総合的な取引の「幅」と「額」の両方を成長させていきます。
 2016年度決算は、マイナス金利やトランプ相場の影響も受けましたが、私どものビジネスモデルのベースとなる地元中小企業への貸出は、2016年度末の貸出先数が前年比+1,733先増の19,855先に、残高も前年比+888億円増の1兆3,500億円になる等、飛躍的な増加を続けており、引続き安定した業績を維持しております。
地元の中小企業にフォーカス

第3次中期経営計画をスタート

 当社は、成長戦略をより明確にするため、2016年4月から3年間を計画期間とする第3次中期経営計画をスタートさせ、7つの項目で「構造イノベーション」=「変えること」を推進し、収益構造の抜本的変革を進めています。
第3次中期経営計画をスタート

「地域との共存共栄サイクル」を構築

 その一方で、「変えないこと」として、地域との「共存共栄」を掲げています。「変えること」と「変えないこと」を徹底して推進することで、5年後、10年後に持続可能なビジネスモデルを確立し、地域への貢献を続けてまいります。
「地域との共存共栄サイクル」を構築

目指すべき経営指標

 2018年度の経営指標として、「連結当期純利益200億円以上」、「株主資本ROE8%以上」、「グループ個人総預り資産残高5兆円以上」を目指すとともに、銀行単体で「中小企業貸出残高1兆5,000億円以上」、「非金利収益比率20%」を目標に掲げ、これらを達成することで、中小企業と個人を収益基盤とし金利収益以外にも確固たる収益源を持つ高収益かつ高ROEの銀行グループを目指してまいります。

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企業説明

株式会社池田泉州ホールディングスは、傘下に株式会社池田泉州銀行を擁する金融グループです。大阪を中心とした関西を地盤とし、「地域の皆さまからのご支持No.1」を目指す地域密着型ビジネスモデルを展開しています。「地域第一主義」「お客さま第一主義」の理念のもと、「関西No.1のリレーションシップ地域金融グループ」を目指しています。

株主優待積極企業

  • ソーダニッカ(株)

    ソーダニッカ(株)
    1,000株以上保有の株主様を対象に、「クオ・カード」3,000円分を贈呈するとともに、長期保有株主優遇制度を設けました。
  • ジャパンフーズ(株)

    ジャパンフーズ(株)
    3月末日現在、100株以上を保有の株主様で、自社製品をご希望される株主様に贈呈いたします。
  • チムニー(株)

    チムニー(株)
    株主の皆様に、お食事ご優待券やお食事券、または優待品をご選択いただいております。決算期変更に伴い、2017年3月期の割当基準日は、6月末(終了)・12月末・3月末となり、2018年3月期以降は、9月末・3月末が割当基準日となります。
  • 西日本旅客鉄道(株)

    西日本旅客鉄道(株)
    株主優待割引券を年1回発行しており、毎年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主の皆様に対し、5月下旬にお送りしています。
  • セキ(株)

    セキ(株)
    道後温泉近くにある「セキ美術館」ご招待券、オリジナルカレンダー、エコタイプ環境対応型オリジナルティッシュペーパーをご贈呈します。
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大和インベスター・リレーションズ

株主優待の情報は
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