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東証1部
4343
サービス業
年初来高値
11/22リアルタイム株価

(株)イオンファンタジー

4,580前日比+90(+2.00%)
権利確定月2月末日
単元株数100株
優待のポイント当社施設でご利用いただける株主ご優待券のほか、お米(または株数により、選択でイオンギフトカードまたはミディ胡蝶蘭)をご用意しています。
優待の種類

株主優待の内容

ご所有株式数100株以上で
100株以上(1)株主ご優待券で、3,000円相当の施設をご利用できます。
(2)魚沼産コシヒカリ新米3Kg進呈。
1,000株以上(1)株主ご優待券で、6,000円相当の施設をご利用できます。
(2)イオンギフトカード(4,000円)又は国産有名ブランド米新米(魚沼産コシヒカリ5kg等の中からいずれかひとつ)又はミディ胡蝶蘭を進呈
<施設ご利用・対象ゲーム機の一例>
メダル貸し出し、メダル有料イベント、体感ゲーム、定置乗り物、メリーゴーランド、ボールプール、スキッズガーデン、キッズーナ(入場料金のみ)、わいわいぱーく、東京こども区こどもの湯(入湯料金のみ)、カフェもりっちゃ(プレイグラウンド利用料金のみ)

投資金額と配当金(優待内容の差)

投資金額

株価購入枚数投資金額
4,580円
100株458,000円
1000株4,580,000円
2000株9,160,000円
--
  • ※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

100株1,000株2,000株
優待(年間)株主ご優待券(3,000円相当分の利用)、魚沼産コシヒカリ3kg株主ご優待券(6,000円相当分の利用)、
国産有名ブランド米
新米5kgまたは
胡蝶蘭
株主ご優待券(6,000円相当分の利用)、
国産有名ブランド米
新米5kgまたは
胡蝶蘭
配当金(年間)3,000円30,000円60,000円
  • ※1株当たり配当金:30円
    ※2016年2月期の配当実績をもとに試算したものです。

企業からのコメント

代表取締役社長 片岡 尚
アジアNo.1のエンターテインメント企業を目指します
代表取締役社長
片岡 尚
 イオンファンタジーは、1997年の会社設立以来、ファミリー向けアミューズメント施設とインドアプレイグラウンド事業を成長の柱に業容を拡大してまいりました。アミューズメント市場の成熟化が進み顧客ニーズが多様化する近年の経営環境の中、当社では、基本戦略「2020年ビジョン」に掲げる連結売上高1,000億円を2020年までに達成するために、スピーディーな店舗展開と、ブランド力の向上、そしてグローバルな視点を活かした当社にしかないオリジナルの「遊び」の創出というサイクルの循環を構築し、さらなる成長と差別化の実現を目指してまいります。

No.1のアミューズメント施設運営企業

 2016年2月期は、成長戦略の核となる海外を中心に積極的な新規出店を実施し、過去最大となる124店舗(直営店122店舗、フランチャイズ2店舗)の出店を行いました。また、国内において2015年6月に株式会社ファンフィールドと合併し、店舗数、売上とも業界No.1のアミューズメント施設運営企業となりました。2016年2月期末現在の店舗数は、国内496店舗、海外282店舗の合計778店舗となりました。
No.1のアミューズメント施設運営企業

モーリーファンタジー

国内・海外でブランド向上に注力

 ブランド力の向上を推進する当社は、国内事業において、モーリーファンタジーのブランド確立を目指し、「当社発の新しい遊び」や「こころ・あたま・からだの健全な成長につながる遊び」を展開していくとともに、昨年合併したファンフィールド店舗のモーリーファンタジー化を推進してまいります。海外事業では、引き続き年間100店舗以上の積極出店を計画すると同時に、2015年4月に初出店し好評を得た新業態「FANPEKKA」を、中国およびアセアン諸国に新規出店してまいります。

海外事業の黒字化

 2016年2月期は、海外事業全体で営業利益の黒字転換を実現しました。特に、中国事業が53店舗の出店を行う中、初めて営業利益の黒字化( 1億85百万円)を達成しました。プリペイドカードと連動したアプリ会員システムを中国で導入したことが奏功し、また、中国北京にオープンした新業態「FANPEKKA」の成功もブランド力向上に寄与し、営業利益は前年差+4億28百万円と大きく改善しました。
海外事業の黒字化

FANPEKKA

過去最大の新規出店を実現

 2016年2月期は、過去最大の124店舗の新規出店を行いました。特に中国およびアセアン諸国において、6ヶ国で108店舗を出店し、前年同期の海外出店74店舗を大きく上回りました。インドネシアへの進出、出店が加速するフィリピンなど、中間所得世帯数やこどもの数が増大するポテンシャルの高い市場への出店を強化し、当社の業績拡大の牽引役を担っていきます。
過去最大の新規出店を実現

加速する海外出店

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株主優待をお得にゲットしよう

企業説明

株式会社イオンファンタジーは、ショッピングセンター内にお子さまとそのファミリーを対象としたファミリー向けアミューズメント施設「モーリーファンタジー」や、インドアプレイグラウンド「キッズーナ」などを展開しています。このビジネスモデルを中国、アセアンに拡大させ、「遊び」というフィールドの中で社会に貢献することで成長を続けています。

株主優待積極企業

  • ダイコク電機(株)

    ダイコク電機(株)
    保有株式数や保有期間に応じて加算されるポイントで、食品、飲料、電化製品などの株主優待商品と交換いただけるほか、社会貢献活動への寄付もご選択できます。
  • 東急不動産ホールディングス(株)

    東急不動産ホールディングス(株)
    グループで運営しているリゾート施設や都市型ホテル、フィットネスクラブ等のご利用優待に加え、継続保有の株主様にオリジナルカタログギフトを贈呈します。
  • ヒューリック(株)

    ヒューリック(株)
    12月末の株主名簿に記載されている300株以上保有の株主様に、3,000円相当のグルメカタログギフトからお好きな商品を1点、または「あしなが育英会」への寄付のいずれかをお選びいただいています。また、300株以上を3年以上継続保有の株主様は、同カタログギフトより2点(6,000円相当)をお選びいただけます。
  • (株)ヤマザワ

    (株)ヤマザワ
    2月末日現在の株主様にヤマザワ買物優待券または全国共通ギフトカードを、8月末日現在の株主様に山形産特別栽培米「つや姫」またはヤマザワ買物優待券をお贈りいたします。
  • オリックス(株)

    オリックス(株)
    オリックスグループの各種サービスを割引価格でご利用いただける「株主カード」発行(年2回)と保有期間に応じた「ふるさと優待」(年1回)を実施しています。
  • 株主優待積極企業一覧
大和インベスター・リレーションズ

株主優待の情報は
大和インベスター・リレーションズから
提供されています。