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不動産業
年初来高値
10/20リアルタイム株価

東急不動産ホールディングス(株)

720前日比+11(+1.55%)
権利確定月3月末日・9月末日
単元株数100株
優待のポイントグループで運営しているリゾート施設や都市型ホテル、フィットネスクラブ等のご利用優待に加え、継続保有の株主様にオリジナルカタログギフトを贈呈します。
優待の種類

株主優待の内容

株主様ご優待券(3月末、9月末)

(1)宿泊優待券(リゾートホテル)
(2)宿泊優待共通券(東急ステイ・リゾートイン・パラオパシフィックリゾート)
(3)スポーツ優待共通券(ゴルフ場・スキー場・東急スポーツオアシス)
(4)買物優待カード(3月末のみ)
100株以上(1)1枚 (2)2枚 (3)2枚 (4)―
500株以上(1)2枚 (2)4枚 (3)4枚 (4)1枚(5%割引カード)
1,000株以上(1)4枚 (2)6枚 (3)6枚 (4)1枚(5%割引カード)
5,000株以上(1)8枚 (2)12枚 (3)12枚 (4)1枚(10%割引カード)
株主様ご優待券(3月末、9月末)

上記に加え、3年以上継続保有で

カタログギフト(3月末のみ)

東急ハンズ商品やリゾートホテル・ゴルフ場・スキー場等の施設利用券などお好きな1品をお選び頂けます。
500株以上2,000円相当
1,000株以上5,000円相当
5,000株以上10,000円相当
カタログギフト(3月末のみ)

投資金額と配当金(優待内容の差)

投資金額

株価購入枚数投資金額
720円
100株72,000円
500株360,000円
1000株720,000円
5000株3,600,000円
  • ※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

100株500株1,000株5,000株
優待(年間)宿泊優待券:2枚
宿泊優待共通券:4枚
スポーツ優待共通券:4枚
宿泊優待券:4枚
宿泊優待共通券:8枚
スポーツ優待共通券:8枚
買物優待カード:1枚(5%割引カード)
3年以上保有で
カタログギフト:2,000円相当
宿泊優待券:8枚
宿泊優待共通券:12枚
スポーツ優待共通券:12枚
買物優待カード:1枚(5%割引カード)
3年以上保有で
カタログギフト:5,000円相当
宿泊優待券:16枚
宿泊優待共通券:24枚
スポーツ優待共通券:24枚
買物優待カード:1枚(10%割引カード)
3年以上保有で
カタログギフト:10,000円相当
配当金(年間)1,200円6,000円12,000円60,000円
  • ※1株当たり配当金:12円
    ※2016年3月期の配当実績をもとにしています。

企業からのコメント

代表取締役社長 大隈 郁仁
関与アセット拡大と新たな需要創出で価値を創造し続ける企業グループへ
代表取締役社長
大隈 郁仁
 東急不動産ホールディングスグループは、1923年、理想の街づくりを目指して先駆的に取り組んだ「田園調布」の開発を原点に、現在では100社以上で構成される総合不動産グループです。豊かで健やかな社会の実現に向け、当社グループの共創により力強い成長を加速させ、社会とともに持続的な発展をめざしてまいります。

幅広いライフスタイルの創造

 当社グループは、7つの事業セグメントを展開し、ライフスタイルの創造を幅広く提案しています。東急不動産㈱や東急住宅リース㈱によるオフィスビル・商業施設・賃貸住宅などの開発・管理・運営等を行う「都市事業」、マンション・戸建住宅の分譲を行う「住宅事業」、業界でトップクラスのポジションを確立している㈱東急コミュニティーによる「管理事業」、東急リバブル㈱による「仲介事業」の4事業をコア事業としてプレゼンスの向上を追求しています。また、(株)東急ハンズによる「ハンズ事業」、会員制リゾートホテル等を運営する「ウェルネス事業」、海外事業、注文住宅の建設請負・リフォーム業務等を行う「次世代・関連事業」の3事業を成長事業として、成長の加速に取り組んでいます。
幅広いライフスタイルの創造

「Value Frontier 2020」の達成に向けて

 当社グループは、2014年11月に7カ年の中長期経営計画「Value Frontier 2020」を策定し、2020年度の営業利益1,000億円、DEレシオ(株主資本に対する有利子負債の比率)2倍台前半の達成を目指しています。2020年にありたいグループの姿を「価値を創造し続ける企業グループ」と定め、その実現に向け、優良アセット開発や外部アセットの獲得など、コア事業の強化による「関与アセット拡大」と、シニアや海外の領域を視野に入れた、成長事業の加速による「新たな需要創出」に注力してまいります。
 2016年度は、7カ年計画の前半期にあたる3カ年中期経営計画の最終年度であり、目標として2016年度営業利益730億円を掲げていますが、2016年3月に開業した大型商業施設「東急プラザ銀座」や、インバウンド拡大で好調な都市型ホテル「東急ステイ」をはじめ、各事業の収益を着実に上積みできる見通しであり、この目標値を十分に達成できる見通しです。また、株主還元については、安定的な配当を継続維持するとともに配当性向の目標を25%以上に設定しています。その方針に基づき、2016年度の1株当たりの配当金は年間13円を計画し、4期連続の増配となる見込みです。

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企業説明

東急不動産ホールディングス株式会社は、2013年10月に設立された持株会社で、傘下に東急不動産、東急コミュニティー、東急リバブル、東急ハンズ、東急住宅リースならびに各々の関連会社を有しています。都市事業、住宅事業、管理事業、仲介事業、ウェルネス事業、ハンズ事業、次世代・関連事業の7つの事業によって、社会とともに持続的な発展を目指しています。

株主優待積極企業

  • (株)エディオン

    (株)エディオン
    100株以上ご所有の株主様に、保有株数に応じて、エディオングループでのお買い物にご利用いただけるご優待券を贈呈しております。
  • (株)ヤマザワ

    (株)ヤマザワ
    2月末日現在の株主様にヤマザワ買物優待券または全国共通ギフトカードを、8月末日現在の株主様に山形産特別栽培米「つや姫」またはヤマザワ買物優待券をお贈りいたします。
  • 富士フイルムホールディングス(株)

    富士フイルムホールディングス(株)
    当社グループの事業に対する理解をより深めていただくことを目的に、当社グループヘルスケア商品のトライアルキットや商品のプレゼント、優待割引販売に加え、「Year Album」などデジタルカメラで撮った写真を使ったオリジナルのフォトブックを作成できるクーポン券をご案内しています。
  • 西日本旅客鉄道(株)

    西日本旅客鉄道(株)
    株主優待割引券を年1回発行しており、毎年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主の皆様に対し、5月下旬にお送りしています。
  • オリックス(株)

    オリックス(株)
    オリックスグループの各種サービスを割引価格でご利用いただける「株主カード」発行(年2回)と保有期間に応じた「ふるさと優待」(年1回)を実施しています。
  • 株主優待積極企業一覧
大和インベスター・リレーションズ

株主優待の情報は
大和インベスター・リレーションズから
提供されています。