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東証1部
3003
不動産業
8/22リアルタイム株価

ヒューリック(株)

1,024前日比+3(+0.29%)
権利確定月12月末日
単元株数100株
優待のポイント12月末の株主名簿に記載されている300株以上保有の株主様に、3000円相当のグルメカタログギフトからお好きな商品を1点、300株以上を3年以上継続保有の株主様には、同カタログギフトより2点(6,000円相当)をお選びいただいております。
優待の種類

株主優待の内容

グルメカタログギフト

300株以上保有期間
3年未満:3,000円相当のグルメカタログギフトからお好きな商品1点
3年以上*:3,000円相当のグルメカタログギフトからお好きな商品2点(6,000円相当)
* ただし、株主名簿に記載された株主番号と同一の株主番号で継続保有の場合に限る。
グルメカタログギフト
※上記に代えて、その相当金額を「あしなが育英会」への寄付に充てていただくこともできます。

投資金額と配当金(優待内容の差)

投資金額

株価購入枚数投資金額
1,024円
300株307,200円
500株512,000円
1000株1,024,000円
--
  • ※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

300株500株1,000株以上
優待(年間)グルメカタログギフト
または寄付
【保有期間3年未満】
3,000円相当
【保有期間3年以上】
6,000円相当
グルメカタログギフト
または寄付
【保有期間3年未満】
3,000円相当
【保有期間3年以上】
6,000円相当
グルメカタログギフト
または寄付
【保有期間3年未満】
3,000円相当
【保有期間3年以上】
6,000円相当
配当金(年間)6,300円10,500円21,000円
  • ※1株当たり配当金:21円
    ※2017年12月期の配当実績をもとにしています。

企業からのコメント

代表取締役社長 吉留 学
東証一部上場以来9年連続で、毎期最高益更新と増配を実現
代表取締役社長
吉留 学
 ヒューリックは、2008年の東証一部上場以来、9年連続で最高益を更新するとともに、毎期増配を続けています。東京23区を中心とした「不動産賃貸事業」を中核事業とし、2018年6月末時点で賃貸用不動産を約240棟(販売用不動産を除く)保有しています。特に、オフィス・商業ビルを中心に東京23区の駅から3分以内という物件が多く、その立地の良さから空室率は1%を下回る水準で推移しています。
 2016年よりスタートした中期3ヵ年経営計画(2016年~2018年)については、1年前倒しで達成し、2018年度より新中期3ヵ年経営計画(2018年~2020年)をスタートしました。
 新中期3ヵ年経営計画では、前中期計画の目玉であった3K(高齢者・健康、観光、環境)ビジネスを継続進化させる一方、当社の建替えノウハウを活かし、高付加価値を創出して収益化する不動産バリューアッドビジネスに注力することで、持続的な成長戦略を支える事業基盤の構築を目指してまいります。

「HULIC SQUARE TOKYO(ヒューリックスクエアトーキョー)」が開業

 旧「ニュートーキヨービルヂング」跡地及び周辺敷地を含む再開発プロジェクトが竣工し、2018年10月、銀座・有楽町エリアにホテル・商業からなる複合施設「HULIC SQUARE TOKYO」が開業しました。B1~3階には「大人の街に、かつてない上質を。」をテーマに誘致した5つの店舗が入り、4~13階にはヒューリックグループが運営するザ・ゲートホテルシリーズ第2弾「ザ・ゲートホテル東京 by HULIC」が12月14日にオープン予定です。
「HULIC SQUARE TOKYO(ヒューリックスクエアトーキョー)」が開業

HULIC SQUARE TOKYO(パース図)

高級旅館「ふふシリーズ」を積極展開

 訪日外国人客の増加やシニア層による旅行ニーズの高まりを背景に、近年、観光マーケットの拡大が見込まれています。当社は、高級温泉旅館の「箱根・翠松園」、「熱海ふふ」、「ATAMI海峯楼」を保有していますが、高単価な旅行需要の増加に応えて、高級旅館「ふふシリーズ」の開発に力を入れてまいります。2018年10月の「ふふ河口湖」の開業に続き、日光、奈良、京都、箱根強羅等での開発に取り組んでおります。ゲストに最高級のサービスを提供する、日本トップレベルの高級温泉旅館を目指してまいります。
高級旅館「ふふシリーズ」を積極展開

ふふ河口湖

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株主優待をお得にゲットしよう

企業説明

ヒューリック株式会社は、「駅と未来に近いビル」をコーポレートスローガンに掲げ、東京23区を中心とした好立地のオフィス・商業ビル等を展開する「不動産賃貸事業」を中核事業としている会社です。また、高齢者向け事業や観光事業など今後需要が見込まれる事業への取り組みを強化し、事業基盤の維持・発展に努めています。

株主優待積極企業

  • 京浜急行電鉄(株)

    京浜急行電鉄(株)
    2018年度から株主優待制度を拡充いたしました。従来は、グループ施設株主優待割引券は500株以上、電車・バス全線きっぷは1,500株以上ご所有の株主様に贈呈しておりましたが、100株以上ご所有の株主様全員にグループ施設株主優待割引券および電車・バス全線きっぷ(ただし、100株以上200株未満の株主様は年1回)を贈呈いたします。
  • 昭和産業(株)

    昭和産業(株)
    ご所有株数に応じて、バラエティ豊かな当社家庭用商品詰め合わせをお届けしています。
  • (株)トーカイ

    (株)トーカイ
    毎年3月31日現在の株主様に日頃の感謝の気持ちを込めまして、所有株式数および保有期間に応じて、優待品を贈呈いたします。
  • 富士フイルムホールディングス(株)

    富士フイルムホールディングス(株)
    当社グループの事業に対する理解をより深めていただくことを目的に、当社グループヘルスケア商品のトライアルキットや商品のプレゼント、優待割引販売に加え、デジタルカメラで撮った写真を使ったオリジナルのフォトアルバムやマグカップなどを作成できるプリントサービス利用クーポン券をご案内しています。
  • 日清食品ホールディングス(株)

    日清食品ホールディングス(株)
    ご所有株式数や保有期間に応じて、日清食品グループの製品詰合せ、または寄付のいずれかを選択できます。なお、2018年3月末より100株~300株未満の株主様への優待品を年2回1,500円相当から年1回3,000円相当に変更しています。
  • 株主優待積極企業一覧
大和インベスター・リレーションズ

株主優待の情報は
大和インベスター・リレーションズから
提供されています。