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東証1部
2897
食料品
11:30リアルタイム株価

日清食品ホールディングス(株)

8,230前日比-60(-0.72%)
権利確定月3月末日・9月末日
単元株数100株
優待のポイントご所有株式数や保有期間に応じて、日清食品グループの製品詰合せ、または寄付のいずれかを選択できます。なお、2018年3月末より100株~300株未満の株主様への優待品を年2回1,500円相当から年1回3,000円相当に変更しています。
優待の種類

株主優待の内容

優待Aまたは優待Bのいずれかを選択

(1)優待A
  ①日清食品グループ「製品詰合せセット」
  ②ひよこちゃんオリジナルグッズ(1,500円相当)
(2)優待B 「国連WFP」への寄付
<3月末>
100株以上300株未満優待A:①3,000円相当      優待B:3,000円
300株以上1,000株未満優待A:①3,500円相当+②    優待B:3,500円
1,000株以上3,000株未満優待A:①4,500円相当+②    優待B:4,500円
3,000株以上優待A:①5,500円相当+②    優待B:5,500円
<9月末>
300株以上1,000株未満優待A:①3,500円相当+②    優待B:3,500円
1,000株以上3,000株未満優待A:①4,500円相当+②    優待B:4,500円
3,000株以上優待A:①5,500円相当+②    優待B:5,500円
【長期保有優遇制度】
300株以上1,000株未満、または1,000株以上3,000株未満を3年以上継続して保有し、7回連続して同一株主番号で株主名簿に記載された株主様が、長期保有優遇制度の適用対象となり、ワンランク上の株主優待品にグレードアップします。
<3月末・9月末>
300株以上1,000株未満優待A:①4,500円相当+②    優待B:4,500円
1,000株以上3,000株未満優待A:①5,500円相当+②    優待B:5,500円
※贈呈時期(原則)・3月末日現在の株主様:7月に送付・9月末日現在の株主様:12月に送付

投資金額と配当金(優待内容の差)

投資金額

株価購入枚数投資金額
8,230円
100株823,000円
300株2,469,000円
1000株8,230,000円
3000株24,690,000円
  • ※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

100株300株1,000株3,000株
優待(3月末)優待A:①3,000円相当
または
優待B:3,000円
優待A:①3,500円相当+②
または
優待B:3,500円
【3年以上継続】
優待A:①4,500円相当+②
または
優待B:4,500円
優待A:①4,500円相当+②
または
優待B:4,500円
【3年以上継続】
優待A:①5,500円相当+②
または
優待B:5,500円
優待A:①5,500円相当+②
または
優待B:5,500円
優待(9月末)優待A:①3,500円相当+②
または
優待B:3,500円
【3年以上継続】
優待A:①4,500円相当+②
または
優待B:4,500円
優待A:①4,500円相当+②
または
優待B:4,500円
【3年以上継続】
優待A:①5,500円相当+②
または
優待B:5,500円
優待A:①5,500円相当+②
または
優待B:5,500円
配当金(年間)11,000円33,000円110,000円330,000円
  • ※1株当たり配当金:110円
    ※2019年3月期の配当実績をもとにしています。

企業からのコメント

代表取締役社長・CEO  安藤 宏基
過去最高の売上高、純利益を更新し中期経営計画が着実に進捗
代表取締役社長・CEO 
安藤 宏基
 日清食品グループは、グループ理念である「EARTH FOODCREATOR(さまざまな食の可能性を追求し、夢のあるおいしさを創造し、人類を食の楽しみや喜びで満たすことを通じて、社会や地球に貢献する)」の体現を目指しています。これに向けて、グローバルカンパニーとしての評価を獲得するため、2020年度に「時価総額1兆円」を目標に掲げ、2016年度から5か年を対象とする「中期経営計画2020」に取り組んでいます。その2年目となる2017年度の業績は、国内・海外ともに過去最高の売上高を更新し、連結ベースでも売上高および純利益がこれまでの最高記録を更新するなど、計画達成に向けて着実に推移しています。
 本計画において、最も重要な項目の一つが「カップヌードル」のグローバルブランディングの促進です。世界統一のグローバルフレーバーとしての「シーフードヌードル」と、現地の嗜好に合わせたフレーバーによって、世界各国で「カップヌードル」のブランド価値を高め、カップ麺市場の拡大を図っていきます。
 世界初の即席めん「チキンラーメン」が誕生してから60年経ちますが、国内の即席めん需要は拡大しており、2017年には過去最高の約57億食となりました。引き続き、「若年層」「女性」「シニア」等に積極的な価値提案を行い、新たな需要を掘り起こすことで、国内市場の更なる伸長が可能だと考えています。これからも100年ブランドカンパニーの実現に向け、常に進化し、さまざまな挑戦を続けていきます。

「チキンラーメン」誕生60周年

 1958年8月、日清食品の創業者である安藤百福が発明した世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」を発売してから、今年で60年を迎えました。「チキンラーメン」は60年経ってもなお成長を続けているブランドであり、今年は「チキンラーメン」ブランドとして、販売費を除いたネット売上高で史上最高を目指しています。周年パッケージの展開、積極的なプロモーションの実施、新製品の導入など、さまざまな施策に取り組んでいますが、特に新製品である「アクマのキムラー」は非常に好調に推移しています。100年経ってもお客様から愛される「100年ブランドカンパニー」として、引き続きブランドの価値を最大化していくこと、そして企業として成長し続けることを目指していきます。
「チキンラーメン」誕生60周年

アクマのキムラー

「関西工場」第1期操業を開始

 「次世代型スマートファクトリー」として建設を進めてきた日清食品関西工場(滋賀県栗東市)が、2018年8月、第1期操業を開始しました。関西工場は世界の範となる工場を目指しており、自動化、効率化(IoT技術とロボット技術の応用)、省人化を行うことで、安全性とコスト競争力を向上させ、食の安全の更なる強化と生産効率の向上を推進しています。新しい取り組みとその成果は、今後のグローバル化に活かしていきます。
「関西工場」第1期操業を開始

関西工場

日清食品所属の錦織圭選手、大坂なおみ選手大活躍

 日清食品グループはプロテニスプレーヤーの錦織圭選手、大坂なおみ選手など、世界で戦う選手たちの挑戦を支えています。
 今年8月のグランドスラムでは、錦織圭選手がベスト4入り。大坂なおみ選手は、歴史的快挙となる女子シングルスで日本人初のグランドスラム優勝を果たしました。
 他にも、陸上競技の支援等、今後もさまざまなスポーツ活動を応援していきます。
日清食品所属の錦織圭選手、大坂なおみ選手大活躍

錦織圭選手

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企業説明

日清食品ホールディングス株式会社は、世界で年間約1,000億食を消費されている即席めんのパイオニア企業として、世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」や「カップヌードル」を世に送り出してきました。グループ各社が、カテゴリーNo.1ブランドの集合体である「ブランディング・コーポレーション」の実現を目指しています。

株主優待積極企業

  • (株)中村屋

    (株)中村屋
    株主様の持株数に応じて、自社商品、優待割引または社会貢献活動団体への寄付の中からお選びいただけます。
  • ユニプレス(株)

    ユニプレス(株)
    3月31日現在で100株以上保有の株主様に、保有株式数と保有期間に応じてポイントを贈呈し、お好きな優待商品と交換していただけます。
  • 富士フイルムホールディングス(株)

    富士フイルムホールディングス(株)
    自社グループの事業に対する理解をより深めていただくことを目的に、自社グループヘルスケア商品のトライアルキットや商品のプレゼント、優待割引販売に加え、デジタルカメラで撮った写真を使ったオリジナルのフォトアルバムやマグカップなどを作成できるプリントサービス利用クーポン券をご案内しています。
  • 明治ホールディングス(株)

    明治ホールディングス(株)
    所有株式数に応じて、自社グループ製品の詰合せを贈呈いたします。また、同等品を福祉団体等へご寄贈いただく寄贈選択制度もございます。
  • ヒューリック(株)

    ヒューリック(株)
    12月末の株主名簿に記載されている300株以上保有の株主様に、3,000円相当のグルメカタログギフトからお好きな商品を1点、同一株主番号にて300株以上を3年以上継続保有の株主様には、同カタログギフトより2点(6,000円相当)をお選びいただいております。
  • 株主優待積極企業一覧
大和インベスター・リレーションズ

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大和インベスター・リレーションズから
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