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建設業
15:00リアルタイム株価

大和ハウス工業(株)

3,853前日比+4(+0.10%)
権利確定月3月末日
単元株数100株
優待のポイント100株以上保有の株主様に『株主優待共通ご利用券』をご所有株式数に応じて贈呈します。当社グループの関連施設(200か所以上)等でご利用いただけます。また、ロボット商品の優待割引を導入しました。
優待の種類

株主優待の内容

1.下記の自社関連施設等で共通で使用できる1,000円利用券

※株主優待制度の対象株主を「1,000株以上保有の株主様」から「100株以上保有の株主様」へ変更しております。(平成28年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主様より適用致します。)

(1)全国のダイワロイヤルホテルズの宿泊を含む各種サービス
(2)ダイワロイヤルゴルフでの各種サービス
(3)全国のロイヤルホームセンターの各種商品
(4)ダイワロイネットホテルズの宿泊
(5)スポーツクラブNASの各種サービス
(6)大阪第一ホテルでの宿泊
(7)株主優待専用グルメギフト
(8)社会貢献寄付制度
100株以上1枚(1,000円)
300株以上3枚(3,000円)
500株以上5枚(5,000円)
1,000株以上10枚(10,000円)
3,000株以上30枚(30,000円)
5,000株以上50枚(50,000円)
1.下記の自社関連施設等で共通で使用できる1,000円利用券

2.ロボット商品の優待割引制度

100株以上メンタルコミットロボット「パロ®」を定価より8%割引にてご提供
2.ロボット商品の優待割引制度
「パロ®」は、タテゴトアザラシの赤ちゃんをモデルにしたロボットで、多数のセンサーや人工知能の働きによって人間の呼びかけに反応し、人間の五感を刺激する豊かな感情表現や動物らしい行動をするなど、人を和ませ、心を癒します。アメリカではFDA(食品医薬品局)より医療機器として承認されています。
(注:ロボット商品を購入いただく際に、株主優待券はご利用いただけません)

投資金額と配当金(優待内容の差)

投資金額

株価購入枚数投資金額
3,853円
100株385,300円
300株1,155,900円
500株1,926,500円
1000株3,853,000円
  • ※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

100株以上300株以上500株以上1,000株以上3,000株以上5,000株以上
優待(年間)1枚(1,000円)3枚(3,000円)5枚(5,000円)10枚(10,000円)30枚(30,000円)50枚(50,000円)
配当金(年間)8,000円24,000円40,000円80,000円240,000円400,000円
  • ※1株当たり配当金:80円
    ※2016年3月期の配当実績をもとに試算したものです。

企業からのコメント

代表取締役社長 大野 直竹
2016年4月より 第5次中期経営計画がスタート。 国内需要を取り込みつつ、将来の事業環境変化に『備え』、売上高4兆円に向けた基盤を『築く』
代表取締役社長
大野 直竹

売上高は住宅・建設・不動産業界初の3兆円超を達成

 2015年度を最終年度とする第4次中期経営計画では、コア事業の成長の加速と事業の多角化等により、売上高・営業利益・当期純利益の計画を1年前倒しで達成。最終年度の売上高は住宅・建設・不動産業界初の3兆円を超える3兆1,929億円となりました。

第5次中期経営計画

 2016年4月にスタートした第5次中期経営計画では、短・中期的な成長力強化と将来の成長に向けた布石を打つとともに、将来の環境変化に対応できる経営基盤を整備していきます。

       【業績推移】
第5次中期経営計画

●8つの基本方針

①国内需要の取り込みによる更なるコア事業の拡大/②不動産開発への積極投資
 成長ドライバーである賃貸住宅・商業施設・事業施設を中心に、3年間で過去最高の7,000億円の不動産投資を実施し、更なる事業規模の拡大を図ります。また、多様な事業リソースを活かして三大都市圏・地方中核都市で複合開発を推進します。


③海外展開の加速
 成長著しいASEANや安定的な成長が見込めるアメリカ・オーストラリアを重点エリアとして、第5次中期経営計画最終年度の2018年度には、海外事業売上高を2,000億円へと拡大します。


④ プラス1、プラス2ビジネスの創出/⑤将来のコア事業の育成
 顧客基盤の活用や拡大によるプラス1、プラス2ビジネス*を創出するとともに、社会のニーズに応じた将来のコア事業を育成します。
*現在のコア事業とシナジー効果を発揮することが期待できる周辺分野のビジネス


⑥企業規模拡大に対応する人財基盤の強化/⑦ものづくり基盤の強化による生産性の向上
 多様な人財が活躍できる環境整備により、人財基盤の強化を図ります。また、ものづくりのさなる効率化により、生産性の向上を図ります。


⑧経営効率と財務健全性の維持
 財務の健全性を維持しながら株主資本の有効な活用により、株主価値の持続的な成長を図ります。


 これらの方針に基づき、これからも、創業以来培ってきたパイオニア精神のもと、“多くの方々に役に立ち、喜んでいただける商品開発やサービスの提供”を通じて、さらなる業容の拡大に努めてまいります。そして、常に先の先を読んだ事業の拡充に邁進し、サステナブルな企業群を形成してまいります。

株主還元方針について

 事業活動を通じて創出した利益を成長分野へ投資することにより、1株当たり当期純利益を増大させ、株主価値向上を図ります。配当性向は親会社株主に帰属する当期純利益の30%以上として業績に連動した利益還元を行い、且つ安定的な配当に努めます。
株主還元方針について

※2016年11月9日に計画を修正

株主優待制度を拡充

 2016年度贈呈分から株主優待制度を拡充し、当社グループの関連施設等にご利用いただける株主優待券贈呈の対象を「1単元(100株)以上保有の株主様」としました。加えて、ロボット商品の割引販売制度を導入しました。

株主様との対話構築への取り組み

 2016年3月、東京・奈良にて施設見学会を実施し、85名の株主様に参加頂きました。これからも株主様との対話を重視し当社への理解を深めていただけるよう努めます。
株主様との対話構築への取り組み

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株主優待をお得にゲットしよう

企業説明

大和ハウス工業は、1955年「建築の工業化」を企業理念に創業。プレハブ住宅の原点となるミゼットハウスを開発。現在、戸建住宅、賃貸住宅、マンション、住宅ストック、商業施設、事業施設の6つのコア事業を中心に海外事業、新規事業にも注力し、「人・街・暮らしの価値共創グループ」として、世の中に必要とされる商品・サービスの提供に取り組んでいます。

株主優待積極企業

  • ダイコク電機(株)

    ダイコク電機(株)
    保有株式数や保有期間に応じて加算されるポイントで、株主優待商品と交換いただけるほか、社会貢献活動への寄付もご選択できます。
  • ヒューリック(株)

    ヒューリック(株)
    12月末の株主名簿に記載されている300株以上保有の株主様に、保有期間に応じて、グルメカタログギフトからお好きな商品、または「あしなが育英会」への寄付のいずれかをお選びいただいています。
  • チムニー(株)

    チムニー(株)
    株主の皆様に、お食事ご優待券やお食事券、または優待品をご選択いただいております。決算期変更に伴い、2017年3月期の割当基準日は、6月末(終了)・12月末・3月末となり、2018年3月期以降は、9月末・3月末が割当基準日となります。
  • (株)鳥羽洋行

    (株)鳥羽洋行
    100株以上保有の株主の皆様に、保有株式数と継続保有期間に応じて、オリジナル・クオカードを贈呈いたします。
  • 東急不動産ホールディングス(株)

    東急不動産ホールディングス(株)
    グループで運営しているリゾート施設や都市型ホテル、フィットネスクラブ等のご利用優待に加え、継続保有の株主様にオリジナルカタログギフトを贈呈します。
  • 株主優待積極企業一覧
大和インベスター・リレーションズ

株主優待の情報は
大和インベスター・リレーションズから
提供されています。