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株価予想 掲載終了のお知らせ

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【売り】パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)下落相場継続か=フェアトレード西村剛

西村剛
西村剛 勝率:49%(186勝189敗) パフォーマンス:-113.3
2012・2013年株-1グランドチャンピオン
フェアトレード株式会社 代表取締役。機関投資家出身で統計データを重視したシステムトレードに注力。2011年株-1グランドチャンピオン大会で+200.4%、2012年+160.1%、2013年157.0%を叩き出し三連覇達成。証券アナリスト検定会員。
予想終了
  • 日本株 予想期間3月23日~3月27日

    始値(1,792円)→終値(2,032円)

    【売り】パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)下落相場継続か=フェアトレード西村剛

    3月19日(木)19時12分みんなの株式
■注目銘柄:【売り】パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
■注目理由
2月5日に第2四半期決算を発表。ユニーの業態転換店舗などが好調。ユニー子会社化の効果もあり、増収増益となっている。2月10日発表の1月の既存店売上高は前年同月比99.2%と4カ月連続で100%割れが続いている。新型肺炎によるインバウンド需要減少などもありもうしばらく様子見をしたい。

■テクニカル分析
3月19日は前日比3.89%マイナスの1,778円で引けた。RSI(9日)は40%と過熱感はなく、日経平均回復の兆しが見えるまでは、株価下落傾向が続くと判断した。

■事業概要
ディスカウントショップ「ドン・キホーテ」を全国展開。時価総額約12,278 百万円。PER約25倍 PBR約3倍

■足もとの業績
直近発表の2020年6月期第2四半期決算では、売上高8587億89百万円(前年同期比+67.3%)、営業利益451億13百万円(同+50.3%)、純利益288億90百万円(同+22.3%)となっている。

■システムトレード分析
システムトレードの検証では、同社株の3月4週の勝率が41.2%(7勝10敗)となっており、3月4週は株価が下がりやすい傾向が見られる。今の時期に同社株の購入を検討している方はあらかじめ注意しておく必要があるだろう。

最終更新:3月20日(金)2時19分

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