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株価予想 掲載終了のお知らせ

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【買い】ブリヂストン(5108)

伊藤明
伊藤明 勝率:36%(27勝46敗) パフォーマンス:-110.4
「勝てるトレード」のメソッドの確立に挑む。
証券会社・情報ベンダー・ネット証券を経てテクニカル分析を軸に裁量からシステムまでトレード戦略を分析。日本証券新聞社で「NSJヘッドライン」を配信中。最も長い歴史を持つ証券専門紙の長年蓄積されたデータやノウハウに基づいて、有望銘柄の情報を発信中。
予想終了
  • 日本株 予想期間3月23日~3月27日

    始値(3,111円)→終値(3,384円)

    この予想!自信あり

    【買い】ブリヂストン(5108

    3月19日(木)21時03分みんなの株式
PBR0.95倍 底値からの反騰局面へ
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
【PBR1倍割れで底入れ感】
言わずと知れた世界首位のタイヤメーカー。
2月の本決算発表直後は、2020年12月期の増益見通しを受けて安心感が見られたものの、自動車業界全体の生産調整の動きとアジア圏での新車販売台数の鈍化を受けて、年初から株価は4000円で上値を抑えられる重い値動き。

2月後半からマーケットの暴落のあおりを受けて株価は急落。いわゆる解散価値を表すPBRが0.95倍と1倍割れとなり、超割安な領域まで突入。2008年のリーマン・ショック時に急落した際にも、PBRが0.95倍水準に突っ込んでから下げ止まりを見せたことから、ここは下値抵抗の位置と考えられます。当時の業績は、2年連続営業益40%減となるなど厳しい局面を迎えており、増益基調の現在とは比較にならない状況。

【テクニカル】
チャート形状は3月17日の安値2861円を底に反騰局面入り。3000円割れは大バーゲンセールと見られます。5日移動平均線を上抜き、トレンドの転換点を計るトレンド追随型のテクニカル指標のパラボリックも買い転換を示現。次は3542円近辺に位置する25日移動平均線が意識される株価位置。
PBRは0.95倍 PERは9.68倍と超割安水準。予想配当利回りは5.16%と物色材料は多く見られる。

最終更新:3月19日(木)21時03分

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