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株価予想 掲載終了のお知らせ

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【売り】(NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信(1570) 新型コロナウィルスショックから人口削減/物価高騰/債権問題などの負の連鎖の可能性から世界株安の流れが鮮明化すると予想して日経平均指数を売り注目!=フィデリア藤崎

藤崎慎也
藤崎慎也 勝率:50%(167勝162敗) パフォーマンス:+213.2
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予想中
  • 日本株 予想期間2月3日~2月28日

    始値(20,700円)→現在値(21,390円)

    この予想!自信あり

    【売り】(NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信(1570) 新型コロナウィルスショックから人口削減/物価高騰/債権問題などの負の連鎖の可能性から世界株安の流れが鮮明化すると予想して日経平均指数を売り注目!=フィデリア藤崎

    2月2日(日)18時17分みんなの株式
新型コロナウィルスショックから世界株安の流れが鮮明化すると予想し売り注目
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
【論より証拠】投資顧問革命中のフィデリア藤崎です。

【特色】
レバレッジ2倍で日経平均に連動するETF

【投資ポイント】
・日本はコロナウィルス対策が遅かった事で、世界から非難されており、イギリスから渡航注意も出ている。
・NYダウも週末の大幅下落で天井サイン点灯。
・新型コロナウィルスによる肺炎が拡大中の中国で人、物、お金の流れが滞れば、世界経済への影響は大きい。

新型コロナウィルスショックから世界株安の流れが鮮明化すると予想し売り注目。

※売りが出来ない方は、1357の買い、1360の買いと同じパフォーマンスとなります。


【警告!コロナウィルス感染者予測が20億人!?】新型コロナウイルスに「HIV (エイズウイルス)」のタンパク質が挿入されていることをインド工科大学の科学者たちが発見!更に、「感染治癒後のヒトの免疫を壊し再発リスクを中国当局が示唆!!」万が一、最悪の場合を想定した相場展望!!!(2020/2/2現在のレポート)


■新型コロナウイルスに「HIV (エイズウイルス)」のタンパク質が挿入されていることをインド工科大学の科学者たちが発見。さらに「感染しても免疫を獲得できない示唆」を中国当局が示し、事態は新たな局面に!


かなり信憑性の高いレポートが出ていたので分析した結果、今後の日経平均/株式市場に、

 大打撃を与える可能性があると思い書いています!

真剣に、コロナウィルス対策に向き合わないと、後で後悔する可能性がある事から緊急レポートです!


【参照:生物学の科学誌 BioRxiv(バイオアーカイヴ)に発表された論文】
https://indeep.jp/found-hiv-in-wuhan-coronavirus/

この調査結果から単なる1種類のウィルスではなく、複数のウィルスの集合体である可能性が高く、

感染して治療後に違うウィルスに感染する可能性が、インドの学者及び中国政府から発表され、

今までのSARS/MARSとは桁違いの被害を出す可能性が否定できない状況になりつつある。


【ポイント整理】

●感染すると致死率は3%程度までも、重症率が約20%。

●ウイルスには、自然の状態には免疫が存在しないため「世界中のどんな人でも、あるいは、あらゆる人々が感染する」

※ワクチンが出来るまで対策して自己防衛(1月までの認識)


➡更に、状況の複雑化(悪化?!)

●<2020/2/1時点>感染確認者数が約 1万2000人で、10日で50倍以上患者が増えた(治癒して退院した人は252人。)

●<時事通信 2020/01/31>中国の国家衛生健康委員会の記者会見で医師が述べた言葉
  「感染しても抗体ができないかもしれない」
 
【発表内容】

 ■新型肺炎、治癒後も再感染リスク

 中国国家衛生健康委員会が31日開いた記者会見で、新型コロナウイルスによる肺炎に関し

 「感染後にできる抗体には長期間持続しないものもある。一度感染し治癒した患者にも再感染のリスクがある」

 と述べ、警戒を呼び掛けた。


●「中国当局の公式な会見の場」で「一度感染し治癒した患者にも再感染のリスクがある」とし、

 新型コロナウイルスは「二度感染する可能性がある」と発表。


●理由は、コロナウィルスには、「ヒトの免疫を不全にするエイズウィルス(HIV)」が含まれているから。。。


HIV(エイズウイルス)に感染すると、体の免疫機構が崩壊します。

すると、免疫状態が正常な人では発病に至らないような細菌やウイルスの感染でも発病に至る。

HIV は免疫細胞に感染して、免疫細胞を破壊することにより、

健康な人だと感染や発症はしないような病原菌での症状を起こしてしまう現象を感染力の強いコロナウィルスが持っている。


<中国政府に続いて、インド工科大学の科学者からも発表>

●インド工科大学の科学者たちによる新型ウイルスの解析の中で、

「新型ウイルスには 4つの他のウイルスのタンパク質が挿入している」

 挿入しているその 4種類のタンパク質すべてが「エイズウイルスのタンパク質と同じ」だということが記されている。

■インド工科大学の論文より

新型コロナウイルスのタンパク質は、 SARS と最も近い祖先を共有しているため、その2つのウイルスのタンパク質をコードする配列を比較した。そうしたところ、新型コロナウイルスから、SARS ウイルスにはない、以下の 4種類のタンパク質の挿入が見つかった。


「GTNGTKR」(挿入1)/「HKNNKS」(挿入2)/「GDSSSG」(挿入3)/「QTNSPRRA」(挿入4)


<詳細の論文はこちら>
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.30.927871v1.full.pdf


この4種のタンパク質の挿入は、新型コロナウイルスのすべてのゲノム配列に存在することが観察された。


さらに解析を進めると、予想外に、すべてヒト免疫不全ウイルス-1(HIV-1)と一致した。


【結論:新型ウイルスには「エイズウイルス」の性質が含まれている】との事です。。



<更に、2/2に、タイ政府からHIV(エイズ)ワクチンでの治療方法で効果があったと報告>

【日経新聞:タイ政府「新型肺炎、エイズ・インフル薬で治癒」と発表】

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55159240S0A200C2FF8000/

➡エイズウイルス(HIV)治療薬とインフルエンザ薬を混合して投与して改善が分かった。


これは良いのか?悪いのか?分かれますが、これだけの感染力で拡大する人全員に、

副作用の大きいHIV治療薬と、インフルエンザ薬(タミフル)を注入しないとウィルスは収まらないという事だと認識します。

調べた所、HIV治療薬の副作用は、多岐に渡るそうです。

●消化器症状
●動脈硬化
●薬疹(やくしん)
●骨粗鬆症
●乳酸アシドーシス
●リポジストロフィー


【HIV治療薬の副作用に注意すべき2つの理由として挙げられる点は以下の通りです】

 1.高い服薬率が求められる

 2.薬を一生続けなければならない
・何らかの副作用は、必ず起こる
・具体的な副作用
 動脈硬化
 薬疹(やくしん)
 骨粗鬆症
 乳酸アシドーシス
 リポジストロフィー

などです。

<参考:HIV治療薬の副作用まとめより>
https://www.kusurinomadoguchi.com/column/6k1LG


この現状から、

現在、日本国内感染者は自己申告制より、感染者は知らない間にどんどん増加してしまっていると予想できてしまう状況下。


あと、数週間で日本にも連鎖的な感染症状が現れる可能性が非常に高いと予想します。


予防策が出てきたとはいえ、予防してない人も多く、予防していてもヒトからヒトへの感染や、


症状が出ていない感染者から感染するウィルスの感染者数は急増してしまうと予想されます。


一人の感染者に対して2人~4人の感染力と、潜伏期間/感染しても症状がでない人から、


伝染するコロナウィルスは、SARS/MARSと比較にならない程の、


世界の脅威となる可能性が高いレベルを超えてしまってるのではないでしょうか。



よって、感染しない手段を先手で打つしかないと言われてますので、感染を防ぐ手段を本当にオススメします!


とにかく、家族/親族含め自己防衛に徹する時だと思います!


ネットで売り切れ続出しているクレベリンを始め、ノロウィルスの時に対策されたエタノール70%以上の消毒液だと、

ウィルスを殺す事ができるそうです。

ジェル状のモノもあるので、家では手洗い/うがい、エタノール70%以上の消毒をこまめに、

感染は、口・目・鼻からとの事ですので、ウィルスが入らないように気を付けて、

体の免疫力をアップさせる事がとにかく重要です!


【この現状から予想できる事象】

➡風邪やインフルエンザと思った方が病院に行き、免疫力の弱い病院の患者に移してしまう。

➡感染しているのに症状が出ない「ヒトからヒト」への伝染は防ぎようがない。

➡ウィルスのワクチンが出来る5月~6月くらいまでこのスピードで感染が進むと、
 病院はいくつあっても足りない状況が予想される。


➡感染者の約20%の方は、副作用が残っている事から、さらに悪化する可能性がある。


※台湾の学者が、最初にレポートを出した4月までに6500万人の死者が出るという内容から、
 致死率3%だと約20億人(現在の世界人口77億人)の感染が現実的に有り得ないとは言えない状況になりつつある。


特に、新興国などでは治療したくてもできない可能性が高く、とてつもない被害が世界中で出ると予想されます。



過去に世界人口の約3割が感染したウィルスとしては、「スペインかぜ」という

1918年から1919年にかけ全世界的に大流行したインフルエンザがあります。


※スペインかぜ・・・アメリカ疾病予防管理センター(CDC)によるインフルエンザ・パンデミック重度指数(PSI)においては最上位のカテゴリー5に分類されます。

感染者5億人(当時の世界人口の約3割が感染)、死者5,000万~1億人と爆発的に流行した人類初のパンデミック。


流行の経緯としては、第1波は1918年3月に米国デトロイトやサウスカロライナ州付近などで最初の流行があり、

米軍のヨーロッパ進軍と共に大西洋を渡り、5~6月にヨーロッパで流行した。

第2波は、1918年秋にほぼ世界中で同時に起こり、病原性がさらに強まり、重篤な合併症を起こし死者が急増した。

第3波は、1919年春から秋にかけて第2波と同じく世界的に流行したそうです。




とにかく、自己防衛しかないという現実を受け止めて、


あらゆる感染しないような対策を、真剣に考えないとイケない状況です!


2020年は、10年周期と100年周期が重なる年で、丁度100年前に株価の大暴落があっただけに、


何があってもおかしくないと言った瞬間からアッと言う間に、人類の危機的状況になってる現状から、


金融的にはあらゆる打開策は打てますが、全ては命有っての話です。


まずは感染しない事を最重要に動いて頂く事をオススメします!

最終更新:2月6日(木)16時06分

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