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<パンデミック現象現象など地学リスクが台頭:トランプがスレイマニ司令官暗殺命令を出した理由がキッカケ?の都市伝説>

藤崎慎也
藤崎慎也 勝率:51%(173勝166敗) パフォーマンス:+233.3
材料とテクニカルを融合した高的中率の銘柄を提案!
フィデリア株式会社、代表取締役兼投資助言者。当人も個人投資家上がりの投資家であり、個人投資家好みの銘柄を選択可能。銘柄の材料性とテクニカルを意識した的中率の高い銘柄選択が人気。短期から長期銘柄まで幅広い視野の銘柄をチョイスし、お届け致します。
  • コラム [株式]

    <パンデミック現象現象など地学リスクが台頭:トランプがスレイマニ司令官暗殺命令を出した理由がキッカケ?の都市伝説>

    1月22日(水)1時15分みんなの株式
<<パンデミック現象現象など地学リスクが台頭する理由:トランプがスレイマニ司令官暗殺命令を出した理由がキッカケ?>>
スレイマニ司令官は、ユダヤルーツの西洋諸国の枠組みからイスラム世界を解放するために、レバノン、イエメン、シリア、イラクなどのイスラム諸国にシーア派の民兵を送り込んで、イスラエルとサウジアラビアを包囲する布陣を敷いてきました。

米トランプは、シリアから撤退し、聖地エルサレムへ拠点を移動。

<殺害により出る影響>
●イスラム世界の反発が起こる事を前提に行っている。
●民衆の蜂起を利用してイラン国内で内乱を惹起させようとトランプ政権が動き出したと捉えられているようです。
●エゼキエル戦争(核を使わない)戦争を仕掛けるのではないか?と米国や中東で大きく話題となってきている。

<参考:Trump's Syria pullback could set up war prophesied in Ezekiel 38>
https://www.christianpost.com/news/anne-graham-lotz-trumps-syria-pull-back-could-set-up-war-prophesied-ezekiel-38.html

※前提として、トランプは、中東問題の、イラン、シリア問題から手を引こうと、シリアから米軍を撤退させており、ロシアとトルコ、イランが介入しやすい状況になっている。


➡結果、アラブ諸国に取り囲まれているイスラエルからすれば、イラク、シリアの核開発を黙って見ていれば、イスラエルの870万人の人口が絶滅の危機に瀕することになると考えて、イスラエルはイランの核施設を攻撃のではないか?と言われています。

【都市伝説?】
※エゼキエル戦争は、全世界のキリスト教徒、イスラム教徒、ユダヤ教徒を含めると、少なく見積もっても10億人以上の信者が信じている最終戦争と言われています。

ハルマゲドンは核戦争を伴う人類が滅亡する大戦争と言われていますが、現代のセキュリティ上、核が発射された瞬間に量子力学で無効にできる衛星も打ち上げられている為、核を伴わない戦車などの機甲部隊の高い機動能力を活用した地上で行われる戦争になると言われています。

「エゼキエル戦争」の成就に向けて、トランプがプーチンに中東をハンドリングさせようとしている可能性は否定できないでしょう。


更に、1月末のブレグジット(英国が自由になる日)、2/11にはイラン改革記念日など地学リスクは上がっても、下がる理由が考えにくい為、万が一のリスクヘッジ銘柄として同社の買いポジションを注目しておきたい。


【今後の気になるスケジュール】

●1/31 英離脱期限
●2/11 イラン革命記念日、喪明け



万が一、日経平均の下落が止まらなくなった場合に利益が出る銘柄群です。


日経先物売り、(2035)日経VI買い、(1357)日経ベア2倍買い などは日経下落時に利益となる商品の代表例です。


その他、地学リスク/パンデミック/バルチック指数/恐怖指数関連銘柄は要注目です!

最終更新:1月31日(金)0時01分

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