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株価予想 掲載終了のお知らせ

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【買い】みずほ(8411)今後のみずほ株の値動きは?= ライジングブル藤村

藤村哲也
藤村哲也 勝率:49%(38勝39敗) パフォーマンス:+16.7
株による財産形成を誰でも可能に!
ライジングブル投資顧問で代表を務める藤村は中国株、日本株の助言を3万人以上に行ってきた実績を持ち,株による資産形成をサポート。オールアバウト株担当ガイド。元UFJつばさ証券で部長代理をつとめ、現在ライジングブル投資顧問で代表取締役を務める。
予想終了
  • 日本株 予想期間1月22日

    始値(165.3円)→終値(166.3円)

    この予想!自信あり

    【買い】みずほ(8411)今後のみずほ株の値動きは?= ライジングブル藤村

    1月21日(火)23時25分みんなの株式
ディーリング銘柄として注目
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
11時50分追記分
1/22の寄り付きは165.3円。前場引けは166.2円。再度170円を目指す展開か?
===
1月21日(火)の終値は165.6円

1月22日(水)の寄り付きは避け、164円台165円台の押し目狙い。

「指標」

PERは9倍、配当利回り4.4%.

短期ディーリング銘柄として注目したい。

7月31日に決算発表。3%増収、5%増益で着地。11月14日に中間決算の発表。売上は微減、利益も減益で着地。

取り組みは拮抗。売買代金は1月21日(火)は85億円。

8868万株の買い残、売り残も3016万株と少し悪化。

値動きは小幅なため、大きなロットの短期鞘取りと割り切ることが当面はおすすめ

「ディーリング判断」

1月22日の株価予想レンジは163円から168円を想定。短期ディーリングで押し目を狙いたい。

11月14日に中間決算発表を終え、押し目狙いの小幅鞘取り狙い。

寄り付きは避け、164円台165円台の押し目を待ち、数円単位の値幅取り狙い。

あくまでも、割り切った短期鞘取り銘柄として注目。又、売買代金をこなせるためにロットで勝負する銘柄。

「投資方針」

値動きは堅実な一方、幅は小幅前提。短期ディーリング向き。

今のうちに保有銘柄の見直しをしておかれることがお薦め

含み益を多く抱えていくと、気持ちは楽になり、いつでも利益を確定できるという余裕が生まれ、出来ることも増えていきます。

売買利益だけを狙っていくと、常に忙しくなりますし、含み益だけを狙うと動きが非常に鈍くなります。

2つの損益は、資産形成の両輪で、理想は売買利益を確定しながら、その確定した資金で更に含み益を作っていくことです。

これが出来ていくと、複利効果が働き、利益が利益を呼び、資産が飛躍的に形成されていきましょう。

この両輪を動かしながら資産形成をしていくことがお薦めです。

そうすると複利効果が働き、年月が経つほどに資産が形成されていくような状態になっていくのです。

例えば、50万円コースは、

含み益は700万円、売買利益は1632万円。元手が50万円でも利益を確定しながら進んでいくから、そのような利益が生まれていきます。

逆に含み損を抱えてしまうと、資金は滞り、動かす気持ちがなくなり、色んなチャンスを見逃していくリズムに入ってしまいます。

まだ実現していない損だから、と思うようにしても、実際に資産は減っているのです。

先ずは、含み益を作っていくことがスタートです。含み益が先ずは形成されていきます。
段々とリズムが変わっていきましょう。

このみずほ株は売買損益の中でも1月の数%の小幅な鞘取り狙いと言えましょう。回転を効かせていくことが前提となります。

最終更新:1月22日(水)11時49分

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