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【日経先物チャート付き】日経平均は、日経先物24050円を超えられるかが最大のポイント。

藤崎慎也
藤崎慎也 勝率:48%(82勝88敗) パフォーマンス:+137.2
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フィデリア株式会社、代表取締役兼投資助言者。当人も個人投資家上がりの投資家であり、個人投資家好みの銘柄を選択可能。銘柄の材料性とテクニカルを意識した的中率の高い銘柄選択が人気。短期から長期銘柄まで幅広い視野の銘柄をチョイスし、お届け致します。
予想終了
  • 日経平均 予想期間1月17日

    【日経先物チャート付き】日経平均は、日経先物24050円を超えられるかが最大のポイント。

    1月17日(金)3時14分みんなの株式
【日経先物チャート付き】日経平均は、日経先物24050円を超えられるかが最大のポイント。
何となく続く米株高に、地学リスクのドル高・円安の日経平均上昇。

ここから大相場になる可能性はあるのか?

チャート分析では、日経平均先物24050円超えがブレイクポイント。

超える事が出来れば、短期的に売りの買戻しの上昇は見込める状況と言える。

<チャート分析>
https://n225chart.com/niy.html

ファンダメンタル的に考えた場合、日経平均PERは約15倍弱まで上昇しており、

過度な円安は輸出企業にはプラスだが、内需関連には円安はマイナス影響の上、

消費増税の影響が出て来てくる決算を考えると、ここから大きな上昇があるのか?

懐疑的に成らざるを得ない状況。

米ダウの平均PERは、成長しているインド株のPER約25倍に迫る上昇。

ちなみに、米経済はリセッションに突入している仲で、異常な株価の推移とも言える。

よって、上値余地はそんなに大きくないと予想はできる。

下がり出すと早い特性がある事から、ここから買うよりは利食い又は、高値圏から売りを狙うのが基本スタンスと言える。

日経・米ダウ共に、自社株買いなどの買い支えがある間に、個別株相場で稼ぎたい局面は続きます。

連日、ボーナス上昇が続く個別株の中でも、訳あり系や材料有り系は思いの他、値を飛ばすタイミングより個別に絞った戦略が良いと予想されます。

最終更新:1月17日(金)15時31分

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