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【買い】ビープラッツ(4381):共同開発を評価 ◆あすなろCEO 大石やすし◆

大石やすし
大石やすし 勝率:49%(152勝154敗) パフォーマンス:+62.7
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予想中
  • 日本株 予想期間2月1日~2月28日

    始値(13,280円)→現在値(12,560円)

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    【買い】ビープラッツ(4381):共同開発を評価 ◆あすなろCEO 大石やすし◆

    1月28日(月)16時00分みんなの株式
共同開発を評価
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
【WEBサイトチェック】
社長画像___★☆☆☆☆
役員画像___★☆☆☆☆
デザイン性__★☆☆☆☆
使いやすさ__★★☆☆☆
採用ページ__★☆☆☆☆
一言メモ___採用ページの工夫がもう少し欲しいところですね。

【業務内容】
継続従量課金のプラットフォームシステム「ビープラッツ」の開発・提供を手掛ける。

【業績面】
昨年11月12日発表した19年3月期第2四半期決算累計(4-9月)の経常損益(非連結)は2100万円の赤字(前年同期は1500万円の赤字)に赤字幅が拡大した。

【トピックスオピニオン】
1月21日にコニカミノルタジャパンと共同で、複合機とITサービスの統合進化型「Workplace Hub プラットフォーム」の中核となるハイブリッド型従量課金基盤を開発したと発表した。このプラットフォームをコニカミノルタジャパンは19年4月より首都圏から順次エリアを拡大して販売する。この従量課金基盤では、将来のIoT対応を見越した多様性のある従量課金の仕組みを構築し、各種ITサービスやアプリケーションのコストが、常に実際の利用量に応じた金額に最適化された環境を維持できるほか、クラウド版およびオンプレミス版の各種アプリケーションの利用情報をクラウド基盤に集約し請求を一本化できるようにしたという。これにより導入企業は、これまでサービス提供ベンダーごとに行っていた支払い処理の手間を省力化することができるほか、使用端末数や利用者の増加に伴うライセンスの追加購入も不要で、柔軟に拡張・縮小が可能なIT環境を実現できるとしている。

(1/28現在)

最終更新:2月16日(土)9時23分

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