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【買い】東宝(9602):更なる業績上方修正も、進捗率を好感◆あすなろ投資顧問 加藤あきら◆

加藤あきら
加藤あきら 勝率:42%(160勝216敗) パフォーマンス:-546.5
あすなろ屈指のアナリスト
国内・外資の大手金融機関で経験を積んだのち、『あすなろ投資顧問』に在籍。
相場の大局的な視野を持ち【的確な個別銘柄の売買指示】に日々夢中。
顧客に寄り添うアドバイスで投資家の資産形成をサポート。
予想中
  • 日本株 予想期間1月15日~1月18日

    始値(3,970円)→現在値(4,020円)

    この予想!自信あり

    【買い】東宝(9602):更なる業績上方修正も、進捗率を好感◆あすなろ投資顧問 加藤あきら◆

    1月10日(木)11時18分みんなの株式
更なる業績上方修正も、進捗率を好感
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
業種:情報・通信業
時価総額:7531億円
PER:26.16倍
PBR: 2.03倍

【上期経常を16%上方修正・最高益予想も】
10月12日の決算では、上期連結経常利益を従来予想の258億円→299億円に16%上方修正、通期の同利益を従来予想の428億円→469億円に上方修正した。しかしまだまだ評価不足であり、今後は更なる上振れが期待できる。次回決算発表予定日は1月15日。

【映画館「日劇」跡が次世代の集客施設に生まれ変わる】
映画館「日劇」跡へ次世代の集客施設TOHOシネマズ日比谷開業、大人のSTAGE(商業施設)日比谷シャンテのリニューアルと新広場の整備を加え、今後の集客による業績貢献に期待がかかる。

【2019年は配給・興行ともに好調】
某大手証券会社では、「ヒットが期待できる配給作品が多いほか、2019年は邦画の好調に加え洋画の好調も期待できるとみている。ゴジラ等のIPを活用した海外の収益寄与などは、中期業績を見る上で大きな収益構造の変化とも評価している。」とし、カバレッジを引き上げている。

映画やTV番組の製作・販売などを手掛ける。演劇事業、不動産事業も展開する。

最終更新:1月14日(月)9時51分

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