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【買い】東宝(9602):テクニカル妙味がでた◆あすなろCEO 大石やすし◆

大石やすし
大石やすし 勝率:45%(167勝200敗) パフォーマンス:-103.1 7
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あすなろ投資顧問の運営最高責任者。「投資家の勝ちこそ、我々の価値」をスローガンに舵を取る。予想記事内の《WEBサイトチェック》は達人の中でも異色を放つ唯一無二のオリジナルコンテンツ。必見!
予想終了
  • 日本株 予想期間8月20日~8月24日

    始値(3,325円)→終値(3,475円)

    この予想!自信あり

    【買い】東宝(9602):テクニカル妙味がでた◆あすなろCEO 大石やすし◆

    8月17日(金)11時35分みんなの株式
テクニカル妙味がでた
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
【WEBサイトチェック】
社長画像___★☆☆☆☆  
役員画像___☆☆☆☆☆ 見当たらず
デザイン性__★★★☆☆
使いやすさ__★★☆☆☆
採用ページ__★☆☆☆☆
一言メモ__トップページにゴジラが出て来きてファンには好感度上がる作りですね。

【業務内容】
映画やTV番組の製作・販売などを手掛ける。

【業績面】
7月13日に決算を発表。19年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比26.5%減の129億円に減ったが、通期計画の398億円に対する進捗率は32.4%となった。株価はV字回復を見せており、テクニカル妙味も出てきた。

【トピックスオピニオン】
主力の映画事業において、共にシリーズ新記録となった『映画ドラえもんのび太の宝島』『名探偵コナンゼロの執行人』等の定番のアニメ作品をはじめ、東宝東和配給『ボス・ベイビー』等が高稼働したものの、特に邦画実写作品でヒット作がなかったことに加え、前年同期に『シン・ゴジラ』のパッケージ販売があったことの反動も大きく、減収減益。
演劇事業では、『Endless SHOCK』『1789-バスティーユの恋人たち-』等の話題作が盛況となり増収となるも、製作費増により減益。
不動産事業では、道路事業、不動産保守・管理事業で増収となったが、不動産賃貸事業で日比谷シャンテのリニューアル費用を計上したこと等により、減益だった。

8/24追記 本日は直近高値を抜け上値追いの展開に。5月末の時点の自己資本比率は75.6%と高水準。ネットキャシュも450億円あり買い安心が先行している。

最終更新:8月24日(金)11時20分

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