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【買い】ソースネクスト(4344)に注目。注目の製品、ポケトーク(自動通訳機)。この材料でどこまでいくか注目。

藤崎慎也
藤崎慎也 勝率:54%(93勝77敗) パフォーマンス:+140.1
材料とテクニカルを融合した高的中率の銘柄を提案!
フィデリア株式会社、代表取締役兼投資助言者。当人も個人投資家上がりの投資家であり、個人投資家好みの銘柄を選択可能。銘柄の材料性とテクニカルを意識した的中率の高い銘柄選択が人気。短期から長期銘柄まで幅広い視野の銘柄をチョイスし、お届け致します。
予想終了
  • 日本株 予想期間7月13日

    始値(873円)→終値(897円)

    この予想!自信あり

    【買い】ソースネクスト(4344)に注目。注目の製品、ポケトーク(自動通訳機)。この材料でどこまでいくか注目。

    7月13日(金)2時59分みんなの株式
【買い】ソースネクスト(4344)に注目。注目の製品、ポケトーク(自動通訳機)。この材料でどこまでいくか注目。
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
ソースネクスト(4344)に注目したいと思います。

ポケトークは、ビジネスのグローバル化に、言語がまだ足りないと言われている日本の救世主になる可能性のある商品です。

法人のポケトーク導入も考えられ、ヒットの予想があり、また、次回決算に向けてポケトーク相場になる可能性も考え、まずは短期で4桁を目標にしてみたいと思います。

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双方向通訳器の「ポケトーク(自動通訳機)」が注目されている。ブームが到来するかもしれません。

もともとセキュリティソフトである、ウイルスセキュリティZEROを中心に、その他各種アプリケーションを販売しているソースネクストですが、105カ国、63言語で双方向コミュケーションが可能な自動通訳機「ポケトーク」を販売し話題になっています
(https://pocketalk.jp/)
(https://news.mynavi.jp/article/20180614-646616/)

見た目も卵形とかわいいこともあり、最近の流行に乗っております。
最近のインバウンド傾向や、外国への旅行等、様々なシーンに使える同製品が大ヒットしております。

四季報を見ると、業績が飛躍的に伸びると予想されています。
2018年は売上は約95億だったが、2019年3月期予想では売上168億予想、利益は12.3億から25億予想、と約100%(約2倍増)、EPS(一株利益)は20.4円から約50%増の29.4円、2020年は38.7円と一大ブームに乗った予想がされています。

サイトにあるポケトークの特徴として、

1.双方向翻訳で対話ができる
2.精度の高さ
3.英語はもちろん、中国語、韓国語からタイ語、ベトナム語など、1台で、63言語の翻訳ができる

とされており、1台あれば105カ国、63言語で双方向のコミュニケーションが可能、と売れる秘訣はわかりやすく、高機能で、スタイリッシュであることなどが上げられます。

<ソースネクストは底堅い、大手CDショップやアミューズメント施設が「ポケトーク」採用>
https://kabutan.jp/stock/news?code=4344&b=n201807050457

直近の株価は、新株予約権により株式の希薄化も懸念されたが、
一昨日、新株予約権の終了となった(https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/b6kuck/)

以上により、再度株価は上昇に転じています。

テクニカルから見ると、上場来高値更新、つまり青天井。
現在の業績予想と、ヒット商品となる材料もあり、業績も、株価も、どこまで伸びるかわからないレベルの期待感。

新株発行による希薄も解消し、株価は上昇に転じており、株は期待で上げるということもあり、どこまでいくかわからない状況。

昨日は一旦調整しているが、押し目は歓迎とも考えられ、時価~押し目を拾って、上昇につなげたい銘柄でもあります。

短期、スイング、中期、長期、と使える当銘柄を、本日もまずはデイで注目。

最終更新:7月13日(金)8時46分

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