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綜研化学(4972):調整からのリバウンド期待

斉藤紀彦
斉藤紀彦 勝率:51%(165勝155敗) パフォーマンス:+102.2
独自チャート理論で相場分析する元カリスマ証券マン
元山一證券全国トップセールスマン、ディーラー。山一が廃業後はテレビ出演や雑誌に寄稿。週刊誌では「株の予想屋的中度ランキング1位」に選ばれて特集される。約25年研究を重ねている独自の株価チャート理論を使ったシステムで全銘柄を分析して相場を読み解く。
予想終了
  • 日本株 予想期間7月2日~7月31日

    始値(2,000円)→終値(2,037円)

    綜研化学(4972):調整からのリバウンド期待

    7月2日(月)8時35分みんなの株式
調整からのリバウンド期待
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
粘着剤の大手で、化成品が主力です。液晶パネル向けで高シェアを持っています。

2019年3月期の業績予想は、経常利益が-3.8%減益、最終利益が-3.3%減益となっています。

株価は5月30日安値1950円から6月7日高値2390円まで上昇したあと、6月28日安値1951円まで下落していますが、ここへきて株価チャート上にリバウンドを示唆しやすい形が出ました。

テクニカル指標は6月29日現在で、25日移動平均線からのかい離率は-5.67%、ストキャスティクス(9日)は8.23、RCI(9日)は-88.33、RSI(14日)は16.85まで低下していますので、株価の反転上昇は近いと思います

最終更新:7月2日(月)8時35分

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