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【買い】FRONTEO(2158)データ暗号化サービスの提供開始◆あすなろCEO 大石やすし◆

大石やすし
大石やすし 勝率:49%(170勝172敗) パフォーマンス:+27.8 5
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あすなろ投資顧問の運営最高責任者。「投資家の勝ちこそ、我々の価値」をスローガンに舵を取る。予想記事内の《WEBサイトチェック》は達人の中でも異色を放つ唯一無二のオリジナルコンテンツ。必見!
予想終了
  • 日本株 予想期間6月14日

    始値(1,232円)→終値(1,191円)

    【買い】FRONTEO(2158)データ暗号化サービスの提供開始◆あすなろCEO 大石やすし◆

    6月14日(木)8時51分みんなの株式
データ暗号化サービスの提供開始
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
【WEBサイトチェック】
社長画像___★★★★☆
役員画像___★★☆☆☆
デザイン性__★★★★☆
使いやすさ__★★★☆☆
採用ページ__★★★★☆
一言メモ___役員が各々ポージングを決めた集合写真が圧巻。特に社長は略歴やトップページに加えて「トップの素顔」と称した特設ページもあり自信が窺えますね。

【業務内容】
法的紛争・訴訟に際し、証拠開示のためのデータ分析などコンピューター解析事業が主力。電子データ中心の調査を行うフォレンジックサービスも手掛けている。

【業績面】
5/15の本決算では、18年3月期の連結経常損益は前の期は12.5億円の赤字→0.3億円の黒字に転換して着地。19年3月期の同利益は前期比16倍の6億円に急拡大する見通し。
今期の年間配当は3期ぶりの復配で3円。
リーガルテック事業で電子データを取り扱うeディスカバリサービスが伸び、全体の業績を牽引した。

【トピックスオピニオン】
今期はクロスボーダー営業体制の整備及び米国子会社の構造改革の成果が寄与し、また金融機関向けを中心に人工知能「KIBIT」を活用した業務支援案件などが伸び、AIソリューション事業が黒字転換する見込み。19年3月期の営業損益を前期比202.4%増の7億円としている。

6/13に特許調査・分析システム「KIBIT Patent Explorer」の機能を追加。顧客の特許関連データを暗号化することで解析作業時の機密性を高める「データ暗号化サービス」の提供を開始するとのこと。AI分野の活躍期待がかかり、今後の更なる上昇に期待する。

最終更新:6月14日(木)8時51分

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