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【買い】日本動物高度医療センター(6039)ペット向け高度医療ニーズの高まりが追い風◆あすなろCEO 大石やすし◆

大石やすし
大石やすし 勝率:45%(119勝144敗) パフォーマンス:-85.7
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予想中
  • 日本株 予想期間4月2日~4月27日

    始値(3,065円)→現在値(3,195円)

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    【買い】日本動物高度医療センター(6039)ペット向け高度医療ニーズの高まりが追い風◆あすなろCEO 大石やすし◆

    3月27日(火)16時45分みんなの株式
ペット向け高度医療ニーズの高まりが追い風
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
【WEBサイトチェック】
社長画像__ ☆☆☆☆☆ 見当たらず
役員画像___☆☆☆☆☆ 見当たらず
デザイン性__★★☆☆☆
使いやすさ__★★★☆☆
採用ページ__★★★☆☆
一言メモ___社長、役員画像が無いのは残念ですが、ペットは大切な家族の一員であり命の大切さが伝わってきます。

【業務内容】
犬猫向け高度医療を専門とする動物病院。かかりつけ動物病院(一次診療施設)からの紹介のみ受け付ける二次診療施設。総診療数は2桁増。

【業績面】
2月8日に決算を発表。18年3月期第3四半期累計の連結経常利益は前年同期比2.3%増の2億1800万円となったが、通期計画の3億1000万円に対する進捗率は70.3%であった。

【トピックスオピニオン】
同社は免疫療法室を保有し先進医療の一つとして、がんに対する第四の治療法として注目される、がん免疫療法を実施免疫細胞(リンパ球や樹状細胞)を培養・活性化し、がん患者動物に投与、副作用の少ない治療法の確立を目指している。またCT撮影装置を使用。断層画像や3D像を撮影できるCT装置を用いることで、一般の医療機器では見つけることが難しい病気の診断や治療計画が可能となり、高度な動物医療の実践が可能となる。平成21年3月31日に民間では初となる「小動物臨床研修診療施設」として農林水産大臣の指定を受ける。より専門性および公共性の高い動物病院施設を目指しており、将来優秀な人材を育て輩出することにも貢献するだろう。

(3/27現在)
4/5追記 今月に入り上げ足を速めて、上値追いの展開が続く。3/20には米国のワサッチ・アドバイザー・インクという投資顧問業が発行済株式数の7.55%の182,000株を取得したとの大量保有報告書を提出した。今後の海外投資家の買い増しに期待が掛かる。

最終更新:4月5日(木)10時58分

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