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【買い 】TIS(3626)テラスカイの子会社BeeXがTISとクラウド事業拡大を目指し資本業務提携◆あすなろ投資顧問 加藤あきら◆

加藤あきら
加藤あきら 勝率:45%(180勝214敗) パフォーマンス:-148.6
あすなろ屈指のアナリスト
国内・外資の大手金融機関で経験を積んだのち、『あすなろ投資顧問』に在籍。
【的確な個別銘柄の売買指示】や【成果報酬会員との取り組み】に日々夢中。
顧客に寄り添うアドバイスで投資家の資産形成をサポート。
予想終了
  • 日本株 予想期間3月19日~3月23日

    始値(4,275円)→終値(4,155円)

    この予想!自信あり

    【買い 】TIS(3626)テラスカイの子会社BeeXがTISとクラウド事業拡大を目指し資本業務提携◆あすなろ投資顧問 加藤あきら◆

    3月15日(木)11時37分みんなの株式
テラスカイの子会社BeeXがTISとクラウド事業拡大を目指し資本業務提携
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
業種:情報・通信
時価総額:3797億円
PER:19.57倍
PBR:1.80倍

【テラスカイの子会社BeeXが同社とクラウド事業拡大し、資本業務提携】
両社は、共同でエンタープライズ領域におけるクラウド事業を拡大していく。近年、企業はIoTやAIなどデジタル技術を活用した「ビジネス成果・スピード重視のIT」への転換を求められており、情報系システムだけでなく基幹系システムをクラウド上に移行する流れが広まりつつある。このニーズに応えるため、ERPなど基幹系システムのクラウド移行・構築を手掛けるコンサルタントが集結したBeeXと、企業の情報システム構築の受託開発に加えデータセンターやクラウドなどサービス型のITソリューションを多数持つ同社が業務提携し、両社でクラウド事業拡大を目指していく意向。

【4-12月期(3Q累計)経常が30%増益で着地】
2/2に決算を発表。18年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比30.1%増の209億円に拡大し、通期計画の300億円に対する進捗率は5年平均の50.6%を上回る69.9%に達した。

【中国のFinTech企業と資本・業務提携】
昨年9月に中国のFinTech企業である上海訊聯数据(CIL社)と資本・業務提携した。CIL社は、QRコード決済領域とカード決済領域でプロセシングサービスを提供している企業。両社は提携を通じて「日本、東南アジアにおけるQRコード決済事業」と「中国におけるカードプロセシング業務」を共同で推進するとしている。


コンサルティング・SI・システム開発等、IT企業を傘下に持つ持株会社。クラウドやデータセンター、海外に注力している。

最終更新:3月16日(金)11時42分

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