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【買い】東宝(9602)業績上方修正するも、まだまだ評価不足◆あすなろ投資顧問 加藤あきら◆

加藤あきら
加藤あきら 勝率:44%(169勝209敗) パフォーマンス:+6.1 2
あすなろ屈指のチャーティスト
国内・外資の大手金融機関で経験を積んだのち、『日本あすなろ投資顧問』に在籍。
【的確な個別銘柄の売買指示】や【成果報酬会員との取り組み】に日々夢中。
顧客に寄り添うアドバイスで投資家の資産形成をサポート。
予想終了
  • 日本株 予想期間12月11日~12月15日

    始値(3,880円)→終値(3,900円)

    この予想!自信あり

    【買い】東宝(9602)業績上方修正するも、まだまだ評価不足◆あすなろ投資顧問 加藤あきら◆

    12月7日(木)13時24分みんなの株式
業績上方修正するも、まだまだ評価不足
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
業種:情報・通信業
時価総額:7248億円
PER:22.16倍
PBR:2.11倍

【上期経常を16%上方修正・最高益予想も】
上期連結経常利益を従来予想の258億円→299億円に16%上方修正し、従来の2期ぶりの上期の過去最高益予想を発表。上期業績の好調に伴い、通期の同利益を従来予想の428億円→469億円に上方修正したがまだまだ評価不足で今後は更なる上振れが期待できる。次回決算発表予定日は 2018/01/15。

【主力の映画事業でヒット連発】
ドラえもん」「名探偵コナン」といった定番アニメ作品をはじめ、「シング」「ワイルドスピード」などの洋画作品が高稼働だったことが好決算に寄与。「シン・ゴジラ」のパッケージソフトの販売好調も業績拡大に貢献。

【映画館「日劇」跡が次世代の集客施設に生まれ変わる】
映画館「日劇」跡へ次世代の集客施設TOHOシネマズ 日比谷開業に、大人のSTAGE(商業施設)日比谷シャンテのリニューアルと新広場の整備を加え期待が今後掛かる。

映画やTV番組の製作・販売などを手掛ける。演劇事業、不動産事業も。17.2期3Qは、「君の名は。」のメガヒットロングラン興行などで映画事業が好調。不動産事業やその他事業も利益面で寄与。

最終更新:12月8日(金)17時37分

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