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★【買い】AKIBA(6840)半導体/メモリ企業からAI/ドローンの最先端企業に変貌しつつある先見性のある社長の力量も含めて中長期買い狙いたい!

藤崎慎也
藤崎慎也 勝率:51%(198勝185敗) パフォーマンス:+236.8
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フィデリア株式投資顧問、運営・投資分析者。個人投資家上りならではの、新興、個別、IPO等、勝率とパフォーマンスを重視したデイトレ、スイングトレードを武器とする。また、全体相場や資金の流れを予想し、「上手い投資方法」をモットーに分析・配信を展開中。
予想中
  • 日本株 予想期間6月1日~6月30日

    始値(340円)→現在値(354円)

    この予想!自信あり

    ★【買い】AKIBA(6840)半導体/メモリ企業からAI/ドローンの最先端企業に変貌しつつある先見性のある社長の力量も含めて中長期買い狙いたい!

    6月1日(木)8時43分ZUU online
★【買い】AKIBA(6840)半導体/メモリ企業からAI/ドローンの最先端企業に変貌しつつある先見性のある社長の力量も含めて中長期買い狙いたい!
チャート画像
期間:1日 |1週 |1ヶ月
半導体/メモリ系企業だったが、先日AI(人工知能)/自動運転(ドローン)関連会社買収で脚光を浴びたが決算はイマイチで失速しているが、AKIBAの筆頭株主はマウスコンピュータの社長であり投資家としてかなりやり手な存在。

先日買収したHPCテック社の大株主のSPRING社の交渉にも成功した事から、SPRING社は有望案件を多数持つ投資会社である事から、今後も買収を続けて、中長期的な業績の伸びが期待できると予想されるので押し目は拾っておいて面白い銘柄として押し目買い推奨。

また、第4次産業革命関連銘柄として位置づけされており、チャート的には、高値438円超えたら上場時の4桁まで節目なしより大化けを秘めたチャートが魅力とも言える★

日本サード・パーティ(2488)やブレインパッド(3655)がAIのキーカンパニーのエヌビディアと提携で材料視されて上昇しているが、同社もエヌビディアと提携済みのAI企業より、再評価される頃には桁が変わっている可能性もある。


【材料】

ブレインパッド、日本サードなどAI関連高い、米株市場のエヌビディア人気が波及

ブレインパッド<3655>に根強い買いが観測されているほか、日本サード・パーティ<2488>は7日続伸するなど人工知能(AI)に関連する銘柄の物色人気が継続している。米国株市場では画像処理半導体(GPU)を手掛け、AI分野でのキーカンパニーとして注目されるエヌビディアが前週末に買い直され、上場来高値を更新しており、東京市場でも同社と連携する企業に思惑的な買いを誘っている。

ブレインパッドは今年に入り「NVIDIA Inception プログラム」のパートナー企業に認定されたことを発表している。

また、日本サードは昨年、エヌビディアとディープラーニング用スーパーコンピューターむけに総括サポート契約を締結しており、マーケットで注目されている。

最終更新:6月15日(木)15時02分

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