「もしもあの時、あの投資信託を購入していたら、あなたの資産はどうなっているか?」Yahoo!ファイナンスのデータを使ってシミュレーションしてみましょう!

何年前に投資信託を購入した設定にしますか?

各投資信託の予算はいくらに設定しますか?

どの投資信託を購入した設定にしますか?

カテゴリ リターンと
リスク
特徴 チェック
国内株式 中くらい 日本国内の株式を主な運用対象とする投資信託です。割安株(バリュー型)、好配当株など、投資先に特徴を持たせた商品のほか、業種や企業規模にとらわれず独自の調査・分析により発掘した成長企業に投資する商品などがあります。
新興国株式 高め 中国やインド、ブラジルなど高い成長率が期待できる新興国の株式を対象に投資します。社会不安や通貨価値の急落リスクもありますが、先進国を上回る大きなリターンも期待できます。外国株を投資対象にすることで日本株のリスク回避にもなります。
アメリカ株式 やや高め アップル、グーグル、IBMなど米国を代表する企業や、ハイテク企業が集まるNASDAQ(ナスダック)市場の銘柄など、高い収益性や成長が期待できる米国株式に投資します。欧州を含む「先進国株式型」などあります。
債券型 低め 国内や外国の国債や社債に対し投資を行います。信用格付けの高い先進国の国債のほか、利回りは大きい半面、リスクも高まる新興国の債券に投資する商品などさまざまですが、株式型と比較すると総じて安定した運用が期待できます。
バランス型 やや低め 日本株式、外国株式、債券など投資先をバランスよく分散することで、資産が大きく目減りするリスクを減らす商品です。株や債券のほか、不動産投信や資源価格(原油や金)を組み入れるものもあり、初心者でも容易に分散投資がはじめられます。

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